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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第180回「成功する方法より、「失敗しない方法」を先に学べ! 逆転思考と最新科学が導き出した、人生の5大資産を守る方法とは?」
¥3,400
私はこれまで、数多くの経営者や起業家、個人事業主、 ビジネスマンの方々と向き合ってきました。 その中で、非常にもったいないと感じることがあります。 それは、多くの人が、 「もっと売上を伸ばすには、何をすればいいのか?」 「もっと自由になるには、何を始めればいいのか?」 「もっと健康になるには、何を食べればいいのか?」 「もっと資産を増やすには、何に投資すればいいのか?」 と、人生に新しい行動を次々と足そうとする一方で、 自分の健康、幸福度、お金、人間関係、信用を毎日少しずつ壊している行動を、そのまま放置していることです。 寝る直前まで仕事をする。 ベッドの中でスマホを見る。 午後遅くまでカフェインを摂る。 酒を睡眠導入剤やストレス解消の道具として使う。 運動を「時間が余ったらやるもの」にする。 意味のない会議や付き合いを断れない。 SNSで他人と比較し、焦って判断する。 見栄や承認欲求のために、仕事や支出を増やす。 こうした行動は、一度で人生を破壊するわけではありません。 しかし、毎日少しずつ、 体力を奪い、 集中力を奪い、 判断力を奪い、 家族との時間を奪い、 信用を削り、 幸福度を低下させていきます。 そして気づいた時には、 売上もある。 会社も続いている。 金融資産もある。 周囲からは成功しているように見える。 それなのに、身体も心も人間関係もボロボロになっている。 これは、成功ではありません。 ただの消耗です。 今回の経営のヒントプレミアムでは、 「何をすれば成功できるか」ではなく、 「何をすると人生が悪くなるのか」 「何を避ければ、致命的な失敗の確率を下げられるのか」 という視点から、経営者の人生戦略を徹底的に解説します。 重要なのは、成功者の派手な行動を、そのまま真似することではありません。 成功には、 時代、 市場、 才能、 運、 人脈、 資本、 タイミングなど、 再現することが難しい要素が数多く含まれています。 一方で、失敗する人のパターンは、驚くほど似ています。 健康を壊す人には、似た習慣がある。 お金を失う人には、似た判断がある。 人間関係を壊す人には、似た言動がある。 信用を失う人には、似た軽率さがある。 会社を弱らせる経営者には、似た行動がある。 だからこそ、成功法則を足す前に、失敗要因を消すことが重要です。 今回の土台となるのが、チャーリー・マンガーの「逆転思考」です。 マンガーは、人生や投資で失敗しないための考え方を、極めてシンプルな言葉で表現しました。 「自分がどこで死ぬかを教えてくれ。そうすれば、そこへは絶対に行かないから」 どうすれば成功するかを考える前に、 どこで失敗するのか。 どこで健康を壊すのか。 どこで資産を失うのか。 どこで家族や仲間との関係を壊すのか。 どこで信用を失うのか。 その「失敗の墓場」を先に確認し、そこへ近づかない。 これが、逆転思考です。 特に、個人事業主や従業員10名以下の小さな会社の経営者には、この考え方が欠かせません。 小さな会社は、時間も、人材も、資金も限られています。 そして何より、社長自身の体力、集中力、判断力が、そのまま会社の業績に直結します。 大企業であれば、社長が数日体調を崩しても、組織が動き続けるかもしれません。 しかし、小さな会社では、社長が眠れていないだけで、 判断が雑になり、 社員への言葉が荒くなり、 顧客への対応が遅れ、 投資判断が甘くなり、 会社全体の空気まで悪化します。 つまり、経営者にとって健康管理は、単なる自己管理ではありません。 会社の最重要リスク管理です。 今回の音声解説では、人生を長期的に守るために欠かせない、 「健康」 「幸福度」 「お金」 「人間関係」 「信用」 という5つの資産を整理します。 この5つは、それぞれ独立しているわけではありません。 健康が壊れれば、仕事も投資も家族との時間も楽しめません。 幸福度が壊れれば、どれだけ稼いでも満たされません。 お金を一撃で失えば、人生の選択肢が狭くなります。 人間関係が壊れれば、心の安定と、危機の際に戻れる場所を失います。 信用が壊れれば、良い人、良い情報、良い仕事が近づかなくなります。 だから、人生で長く勝ち続けたいのであれば、 新しいことを始める前に、この5つを壊している行動をやめなければなりません。 なお、今月と来月で、前編・後編として2部構成で、配信いたします。 そして、今月配信する前半では、5大資産の中でも最も重要な「健康寿命」を守るため「やってはいけないこと」を掘り下げます。 最初に直視すべきなのが、睡眠です。 睡眠不足や睡眠の質の低下は、単に翌日眠くなるという問題ではありません。 脳を短期的な報酬に弱くし、 甘いものや高カロリーな食事を欲しやすくし、 感情を不安定にし、 集中力を低下させ、 先延ばしを増やし、 人の話を雑に聞くようにし、 リスク判断を甘くします。 経営者にとって睡眠は、休息ではありません。 翌日の意思決定品質への投資です。 ところが、睡眠不足の最も恐ろしいところは、 本人が、自分の判断力が落ちていることに気づきにくい点です。 「自分はショートスリーパーだから大丈夫」 「昔から5時間睡眠で問題ない」 「忙しい経営者は寝る時間を削るものだ」 そう思っている人の多くは、短時間睡眠に適応したのではなく、判断力が低下した状態に慣れてしまっているだけかもしれません。 だからこそ、睡眠を気合いや主観で管理してはいけません。 起床時間を固定する。 睡眠の準備を始める時間を決める。 カフェインの締切時刻を設定する。 寝室の温度、湿度、空気を整える。 夜の照明を落とす。 寝る前にスマホ、メール、SNS、ニュースを見ない。 酒を睡眠導入剤として使わない。 いびきや睡眠時無呼吸を放置しない。 こうした仕組みによって、睡眠を守る必要があります。 さらに、運動を「時間が余ったらやるもの」にすることも、健康寿命を削る典型的な失敗パターンです。 経営者に、余った時間など永遠にやってきません。 仕事が終われば運動しよう。 忙しくなくなったらジムに行こう。 落ち着いたら身体を整えよう。 そう考えている限り、仕事は必ず予定時間いっぱいまで膨張し、運動は最後まで後回しになります。 運動は、暇な人が行う趣味ではありません。 心肺機能、筋力、血糖処理能力、脳機能、感情の安定、そして将来の自立を守るための、最重要投資です。 だからこそ、運動は予定表の空白に入れるのではなく、最初に予定表へ固定しなければなりません。 今回の音声解説は、あなたに新しいTo Doを10個増やすためのものではありません。 逆です。 あなたの人生を静かに壊している行動を、一つだけやめるための音声解説です。 寝る前のスマホかもしれません。 午後遅くのカフェインかもしれません。 夜遅い会食かもしれません。 運動を後回しにする習慣かもしれません。 意味のない予定を断れないことかもしれません。 重要なのは、良い話を聞いて満足することではありません。 この音声解説を聴きながら、 「自分が今も続けている、人生を壊す行動は何か?」 を一つだけ書き出し、今日やめると決めることです。 長期で勝つ人は、何でもできる人ではありません。 本当に大切なものを守るために、 何をしないかを、明確に決めている人です。 成功法則を増やす前に、失敗要因を消してください。 人生を良くするために必要なのは、足し算ではありません。 まず、致命的なマイナスを取り除くことです。 ●なぜ成功者の行動は再現しにくいのに、失敗者の行動には共通したパターンがあるのか? ●「何をすれば成功できるか」より、「何をすれば失敗するか」を先に考えるべき理由とは? ●チャーリー・マンガーが語った「自分がどこで死ぬかを教えてくれ」という言葉の本当の意味とは? ●失敗の墓場を先に確認する「逆転思考」を、仕事と人生にどう応用すればよいのか? ●なぜ小さな会社ほど、大きな成功を狙う前に、時間・体力・信用の小さな漏れを止める必要があるのか? ●経営者や個人事業主が、会社員以上に自滅しやすい理由とは? ●自由とは「好き勝手に行動する権利」ではなく、行動の結果をすべて引き受けることである理由とは? ●人生で絶対に壊してはいけない「5大資産」とは何か? ●健康、幸福度、お金、人間関係、信用は、なぜ一つが壊れるだけで人生全体を傾かせるのか? ●売上も収入もあるのに、身体、心、人間関係がボロボロな状態を「成功」と呼んではいけない理由とは? ●短期的に勝つのではなく、10年、20年、30年にわたって「長く勝てる状態」を作る方法とは? ●「やるべきではないリスト」は臆病者のリストではない。長期的に攻め続ける人ほど、防御が必要になる理由とは? ●なぜ経営者にとって睡眠は、単なる休息ではなく「翌日の意思決定品質への投資」なのか? ●睡眠不足になると、甘いもの、先延ばし、怒り、衝動的な判断が増える脳の仕組みとは? ●「自分はショートスリーパーだから大丈夫」という自己評価が危険な理由とは? ●睡眠不足に慣れることと、能力が低下していないことは、なぜ全く別の問題なのか? ●睡眠の質を守るために、起床時刻、カフェイン、照明、室温、湿度、空気をどう設計すればよいのか? ●寝る前のスマホが、光の問題以上に睡眠を破壊する理由とは? ●SNS、ニュース、メール、投資情報を見ることで、脳が「休む時間」から「戦う時間」に切り替わってしまう仕組みとは? ●酒を睡眠導入剤として使うと、寝つけても睡眠の質が低下する理由とは? ●いびきや睡眠時無呼吸を「よくあること」として放置してはいけない理由とは? ●高利回りの投資商品を探すより、睡眠の量と質を改善するほうが合理的な投資である理由とは? ●なぜ運動を「余った時間」に回している人には、永遠に運動する時間が訪れないのか? ●運動を趣味ではなく、心肺機能、筋力、脳機能、血糖処理能力、将来の自立を守る投資として考える方法とは? ●忙しい経営者ほど、運動を予定表の最後ではなく、最初に固定すべき理由とは? ●やることを10個増やすより、人生を壊している行動を一つやめるほうが効果的である理由とは? ●あなたが今日やめるべき「人生を壊す行動」を特定する、最もシンプルな問いとは? 今回の「ビジネスモデル解説」では、 いきなり商品を売り込むのではなく、先に顧客の知識、判断基準、見る目を育てることで、価格競争から抜け出し、自社の商品やサービスを自然に選んでもらう「顧客を少し賢くしてから売る」ビジネスモデルを解説します。 顧客が商品やサービスについて何も知らない状態では、 「どこが安いか」 「どこが近いか」 「どこが有名か」 「口コミの点数が高いか」 といった、表面的で比較しやすい基準だけで選ばれてしまいます。 しかし、購入前に少しだけ知識を提供し、 「なぜ、この素材や設計が重要なのか」 「安い商品と高品質な商品の違いはどこにあるのか」 「自分の場合は、何を基準に選ぶべきなのか」 「失敗しないために、事前に何を確認すべきなのか」 という判断基準を持ってもらうと、顧客の選び方は大きく変わります。 安さだけではなく、 自分に合っているか。 長期的に得なのか。 失敗する危険が少ないか。 専門的なサポートがあるか。 価格差に合理的な理由があるか。 こうした基準で比較するようになるため、専門性、品質、設計力、伴走力を持つ会社が選ばれやすくなります。 この戦略が理解できると、 なぜ多くの有名企業が、商品を販売する前に、診断、カウンセリング、体験会、セミナー、ワークショップ、無料資料などを提供しているのか、 なぜ顧客に知識を与えることが、売上を遠ざけるのではなく、むしろ高品質な商品の価値を伝えやすくするのか、 なぜ初心者を少しずつ育てることで、新しい需要や継続的な購買が生まれるのか、 その裏側にある「顧客の判断基準を変えるビジネス設計」の本質が見えてきます。 また、このモデルは、大企業だけのものではありません。 整体院、美容室、エステ、士業、コンサルティング、リフォーム、教育、飲食店、BtoBサービスなど、中小零細企業や個人事業主でも、 顧客の現在の状態を見える化する。 商品やサービスの正しい選び方を教える。 失敗する人の共通点を伝える。 価格差が生まれる理由を説明する。 初心者向けの体験機会を用意する。 こうした事前教育を取り入れることで、 「安いところなら、どこでもいい」 ではなく、 「自分に合った会社を選びたい」 「失敗しないために、専門家に相談したい」 「長期的に安心できる相手から買いたい」 と思われる存在になることができます。 重要なのは、専門知識をひけらかしたり、難しい言葉で顧客を圧倒したりすることではありません。 顧客を専門家にする必要はありません。 まずは、購入前に知っておくべきことをわかりやすく伝える。 そのうえで、自分に合った商品やサービスを正しく選べる状態まで導く。 この「先に教えること」と「自然な解決策として自社商品を提示すること」の組み合わせこそが、 売り込み感を減らし、価格だけで比較されず、専門性のある会社が選ばれるビジネスを作るための核心です。 今回の解説では、顧客の見る目を育て、 比較基準そのものを変える「顧客を少し賢くしてから売る」モデルと、 それを中小企業や個人事業主が自分のビジネスに応用するための具体的な方法を徹底的に解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第179回「年収が上がっても消えない「お金の不安」を断ち切るために!最新科学と行動経済学が導き出した「自分株式会社」の資本最大化戦略とは?」
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私はこれまで、数多くの経営者や起業家、ビジネスマンの方々と向き合ってきました。 その中で、強く感じることがあります。 それは、世間的には十分に稼いでいて、また、金融資産もあるように見えるにもかかわらず、 「将来のお金が不安」 「もっと稼がなければ安心できない」 「資産運用をしていても、まだ足りない気がする」 「でも、高利回りを狙えば詐欺に遭いそうで怖い」と、 終わりのない不安に追い詰められている人が、あまりにも多いということです。 年収は上がっている。 資産運用もしている。 節税も考えている。 相続対策まで考えている。 それでも、不安が消えない。 これは、単なる金融知識の不足ではありません。 問題の本質は、お金そのものではなく、 あなたの人生という「自分株式会社」の資本配分が、あまりにも一方向に偏りすぎていることにあります。 今回は、 ある専門家が提示する「お金の不安」への考え方をベースに、 お金の不安を根本から断ち切り、 「自分株式会社」のバランスシートを再設計するための、 実践的な資本最大化戦略を徹底解説します。 まず、厳しい真実をお伝えします。 「お金があれば人生はなんとかなる」という考え方は、幻想です。 もちろん、お金は大切です。 しかし、お金は人生のすべてを救う万能薬ではありません。 お金は、血液のようなものです。 血液がなければ身体は死にます。 しかし、血液の量だけを増やしても、心臓、脳、筋肉、ミトコンドリア、免疫、神経系が壊れていれば、健康とは言えません。 これと同じように、金融的な余裕だけを増やしても、 身体、心、能力、人間関係、時間、信用、生活環境、知性が崩れていれば、 あなたの人生という会社は、いずれ経営危機に陥ります。 年収が上がっても不安が消えない人は、 お金が足りないのではありません。 依存先が少なすぎるのです。 真の自立とは、誰にも頼らず一人で立つことではありません。 真の自立とは、依存先を増やすこと。 つまり、お金だけに依存せず、 身体、心、能力、信頼、時間、環境、知性、つながりなど、 複数の支えを持って生きられる状態です。 今回の音声では、年収が上がっても、金融資産が増えても消えない不安の正体を、 脳科学、行動経済学、ストレス生理学、そして資産運用のポートフォリオ理論を使って解剖しました。 不安とは、はっきりした敵ではありません。 将来、何が起こるかわからない。 いざという時に助けが得られないかもしれない。 この「不確実性」に対して、脳が危険信号を鳴らしている状態です。 脳は、この不安に対して4つの反応を示します。 闘う。 逃げる。 固まる。 そして、最も危険なのが、漂流することです。 この「Drift」、つまり漂流状態に入ると、 人は現実を直視せず、数字も見ず、支出も見ず、自分の人生の配分も見ず、 ただ漠然とした不安だけを抱えたまま、毎日を流されるように生きてしまいます。 これは経営者にとって、死に至る病です。 なぜなら、会社も人生も、 漂流している時間が長くなるほど、見えないところで資本が毀損していくからです。 では、どうすればいいのか? 答えは、もっと稼ぐことだけではありません。 あなたの「自分株式会社」の資本を棚卸しし、 お金だけでなく、目に見えない複数の資産まで含めて、 人生全体のポートフォリオを組み替えることです。 これは、資産運用でいう「アセットアロケーション」と同じです。 全財産を一つの銘柄に突っ込む人を、賢い投資家とは呼びません。 それと同じように、人生の安心を「年収」と「預金残高」と「投資利回り」だけに突っ込んでいる人は、 人生の資本配分としては極めて危険な状態です。 身体を失えば、稼ぐ力は落ちます。 心が崩れれば、意思決定の質は崩れます。 能力を磨かなければ、時代が変わった瞬間に市場価値は下がります。 信頼できる人間関係がなければ、危機の時に助けてもらえません。 自由に使える時間を失えば、どれだけお金があっても、自分の人生を取り戻せません。 そして、知性や教養がなければ、 お金はあるのに、深みも信頼も魅力もない人間になってしまいます。 今回の音声では、 ある専門家が提示する人生全体の資本管理の考え方に、 私自身が実践しているミトコンドリア管理、Vo2MAX向上、睡眠改善、血糖値管理、行動経済学的ナッジ設計を組み合わせ、 お金の不安から脱出するための 「自分株式会社・資本再構築法」をお伝えします。 重要なのは、預金残高を増やすことだけではありません。 お金を、何に変換しているか。 身体の強さに変換しているのか。 学びに変換しているのか。 信用に変換しているのか。 自由時間に変換しているのか。 家族や仲間との関係に変換しているのか。 それとも、見栄、肩書き、ブランド品、不要な固定費、意味のない付き合いに変換しているのか。 ここを直視しなければ、 どれだけ稼いでも、あなたの「足りない病」は治りません。 お金の不安を消すために必要なのは、 もっと高利回りの商品を探すことではありません。 もっと危険な投資に手を出すことでもありません。 もっと自分を追い込み、年収を上げ続けることでもありません。 本当に必要なのは、 あなた自身を一つの会社として見立て、 どこが過剰で、どこが不足しているのかを見極め、 人生全体のバランスシートを組み替えることです。 今回の音声は、 お金に振り回され続ける人生から脱出し、 金融的な余裕を「人生全体の豊かさ」に変換するための、 極めて実践的な経営戦略です。 良い話を聞いて終わるだけでは意味がありません。 この音声を聴きながら、 あなた自身の「自分株式会社」の決算書を、今日この瞬間に書き換えてください。 不安を消すのは、根性論ではありません。 不安を消すのは、資本設計です。 ●なぜ年収が上がっても、お金の不安は消えないのか? ●資産運用をしていても、「まだ足りない」と感じてしまう脳のメカニズムとは? ●「お金があれば人生はなんとかなる」という考え方が、なぜ危険な幻想なのか? ●多くの人が陥る「足りない病」とは何か? その正体は本当にお金不足なのか? ●真の自立とは、誰にも頼らないことではなく「依存先を増やすこと」である理由とは? ●なぜお金だけに依存する人ほど、将来不安に弱くなるのか? ●お金の不安に対して脳が示す4つの反応、Fight・Flight・Freeze・Explore・Driftとは何か? ●経営者にとって最も危険な「Drift=漂流」状態とは、どのような心理状態なのか? ●売上も収入もあるのに、なぜ人生全体では“資本不足”に陥るのか? ●「自分株式会社」という視点で、自分の人生を経営するとはどういうことか? ●お金だけでなく、目に見えない複数の資産まで棚卸しする方法とは? ●なぜ経営者の最終的な資産は、銀行口座ではなく、あなたの細胞にあるのか? ●お金は「増やすもの」ではなく「他の価値へ変換するもの」であるという発想の転換とは? ●預金残高は増えているのに人生が豊かにならない人が、見落としている交換力とは? ●なぜ高利回り商品を追いかける人ほど、詐欺や過剰リスクに巻き込まれやすいのか? ●資産運用のアセットアロケーションを、人生全体に応用する方法とは? ●「守るべき土台」と「攻めるべき領域」を分けて考えることで、不安に強い人生を作る方法とは? ●身体、心、お金、生活基盤を、まず最低限崩れない水準に整えるべき理由とは? ●能力と人間関係を同時に伸ばす、最も投資効率の高い行動とは? ●時間を軽視する人が、なぜ年収が上がっても自由になれないのか? ●所有物は、活かせれば資産、活かせなければ負債であるという厳しい真実とは? ●肩書き・ブランド・見栄が肥大化すると、なぜ不安はさらに強くなるのか? ●「成功はアートだが、失敗は科学である」という考え方を、自分株式会社の経営にどう活かすのか? ●お金の不安から脱出するために、今日から実行すべき「自分株式会社の資本最大化アルゴリズム」とは? 今回の「ビジネスモデル解説」では、 多くの会社が避けようとする「不確実さ」を、あえて顧客体験の中に組み込むことで、リピート来店、ファン化、そして強い購買意欲を生み出しているビジネスモデルを解説します。 一見すると、顧客にとって不便で、運営側にとっても管理しにくく、効率化や標準化とは逆行しているように見える仕組みが、 実は顧客の脳に強烈な期待感を生み出し、 「また行きたい」 「また見たい」 「次は何があるのか確かめたい」という行動を引き出す、非常に強力な武器になります。 この戦略が理解できると、 なぜ誰でも知っている複数の有名企業が、単なる安さや品揃えだけではなく、顧客の記憶に残る独自の購買体験によって選ばれ続けているのか、 なぜ用事がなくても、つい立ち寄りたくなるのか、 なぜ顧客が自発的に情報を探し、SNSで発信し、何度も通い続けるのか、 その裏側にある「人間の脳を動かすビジネス設計」の本質が見えてきます。 また、このモデルは、大企業だけのものではありません。 中小零細企業や個人事業主でも、 自社の商品、サービス、情報発信、顧客対応の中に、ある心理的な仕掛けを組み込むことで、 「この店を見逃したくない」 「この人の発信をチェックしておきたい」 「このサービスとは、継続的につながっていたい」 と思われる存在になることができます。 重要なのは、ただ奇抜なことをすることではありません。 まずは、顧客が安心して選べる基本価値をしっかり提供する。 そのうえで、顧客の期待を良い意味で裏切る体験を設計する。 この「安定した信頼」と「予測できない期待感」の組み合わせこそが、 価格競争に巻き込まれず、顧客が自発的に通い続けるビジネスを作るための核心です。 今回の解説では、顧客の脳を惹きつける「不確実さ」の使い方と、それを中小企業や個人事業主が自分のビジネスに応用するための具体的な考え方を徹底的に解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第178回「凡人がトップ1%に駆け上がるために!最新科学が導き出した『限界突破の成長戦略』とは?」
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私はこれまで、数多くの経営者や起業家、ビジネスマンの方々と向き合ってきました。 その中で、非常にもったいないと感じることがあります。 それは、本当はまだまだ伸びる余地があるにもかかわらず、 「自分には才能がない」 「あの人とは生まれ持ったセンスが違う」 「育ってきた環境が違うから仕方がない」と、 自分の可能性に早々とフタをしてしまっている人があまりにも多いということです。 スポーツでも、勉強でも、ビジネスでも、 最初から要領よく結果を出す“天才”のような人は確かに存在します。 しかし、そのような人を見た瞬間に、 「自分とは初期設定が違う」と諦めてしまうのは、 ノーベル経済学賞を受賞したダニエル・カーネマンが言うところのSystem 1、 つまり、エネルギー消費を嫌い、できるだけ楽をしようとする直感的で怠惰な本能に、人生の主導権を明け渡している状態です。 今回の経営のヒントプレミアムでは、 組織心理学の世界的権威が提唱する 「人間の隠れた可能性」に関する考え方をベースに、 「才能に恵まれていない普通の人」が、 仕事でも人生でもトップ1%に近い領域まで駆け上がるための実践的な成長戦略を徹底解説します。 もちろん、プロ野球選手になる、会社を上場させる、年商数十億円以上の会社を作るといった、数千人から数万人に一人レベルの話ではありません。 しかし、100人の中で上位1%に入るレベルであれば、 ビジネスでも、肉体でも、能力でも、初期設定や才能がすべてではありません。 正しい努力の方法、正しい負荷のかけ方、正しい環境設計が分かれば、 凡人でも十分に到達可能です。 実際、私自身、学生時代も運動部ではなく、 40歳を過ぎるまで運動経験はほとんどなく、運動神経も決して良いタイプではありませんでした。 それでも、血圧、体重、睡眠、血液検査、血糖値、トレーニングを徹底的に管理し、 行動経済学と最新の運動生理学を日々の行動に落とし込むことで、 50歳になった今でも、心肺機能(Vo2MAX値)では同年代の上位1〜2%レベルを維持しています。 この事実が示しているのは、 肉体も、ビジネスも、人生も、正しい設計図さえあれば後天的にアップデートできるということです。 今回の音声では、組織心理学の世界的権威が語る 「可能性の尺度は、到達した頂上の高さではなく、そこまでに登ってきた距離である」という考え方を、細胞レベルのメカニズムにまで落とし込みながら解説します。 一見すると、失敗や不快感は避けるべきものに見えるかもしれません。 しかし、細胞が強くなるためには適度なストレス、つまりホルメシスが必要です。 筋肉も、心肺機能も、ミトコンドリアも、ぬるま湯の中ではアップデートされません。 これはビジネスも全く同じです。 値上げの交渉、クレーム対応、新しい営業トークの実験、生成AIや新しいテクノロジーへの挑戦。 こうした不快な負荷こそが、あなたの脳と事業を進化させる 「ビジネス版マイトファジー(オートファジー)」なのです。 さらに今回は、ただ根性論で頑張るのではなく、 System 1の怠惰や損失回避バイアスを封じ込めるための、 具体的な「5つの実践アルゴリズム」もお伝えします。 これらは単なるビジネスフレームワークではありません。 あなたの脳の神経回路を再配線し、 会社という有機体を細胞レベルから作り直すための、行動経済学的・生化学的な成長戦略です。 「自分には才能がないから」と言い訳をしている時間は、もう終わりです。 重要なのは、今の自分がどの頂上にいるかではありません。 この1年でどれだけ登ったのか。 どれだけ不快な挑戦をしたのか。 どれだけ失敗をデータに変え、改善を積み重ねたのか。 その“距離”こそが、あなたの本当のポテンシャルを示す指標です。 ぜひ、この音声解説を聴きながら、 あなた自身の脳と事業をアップデートするための小さな実験を、 今日この瞬間に設計してください。 良い話を聞いて終わるだけの、安価なドーパミンで満足してはいけません。 この音声は、才能という幻想から脱出し、 凡人が自らの知性と行動設計によってトップ1%へ駆け上がるための、 実践的な限界突破マニュアルです。 ●なぜ「才能がないから無理」という言い訳は、System 1が作り出す最も危険な罠なのか? ●組織心理学の世界的権威が説く「人間の隠れた可能性」とは何か? 本当に重要なのは生まれつきの才能ではなく、後天的に身につける“性格スキル”である理由とは? ●凡人でも100人中1人の領域なら十分に狙えるという、ビジネスと肉体に共通する成長法則とは? ●可能性の尺度は「頂上の高さ」ではなく「登ってきた距離」であるという考え方の本質とは? ●心拍数170bpmのHIITと、値上げ交渉やクレーム対応が同じ構造を持つ理由とは? ●「失敗」は悪ではなく、古いシステムを壊して新しい仕組みを作るビジネス版マイトファジーである理由とは? ●小さな会社や個人事業主にとって、社長自身のエネルギーレベルと意思決定の質が業績に直結する理由とは? ●ビジネススキルよりも利益を伸ばす可能性がある「内面の性格スキル」とは何か? ●真の積極性とは、気合いや前向きさではなく、小さな仮説検証を仕組み化することである理由とは? ●なぜ「月1回の大勝負」より、短いサイクルでの小さな改善のほうが事業を強くするのか? ●自己コントロールとは我慢ではない。誘惑と戦うのではなく、誘惑が存在しない環境を設計するナッジ戦略とは? ●不快感は避けるものではなく、成長が始まるサインである。ホルメシスをビジネスに応用する方法とは? ●「人間スポンジ」になる人だけが伸びる理由。フィードバックとアドバイスの決定的な違いとは? ●求められていないアドバイスが“クソバイス”となり、人間関係を壊す理由とは? ●完璧主義は美徳ではなく、損失回避バイアスの別名であるという厳しい真実とは? ●なぜ70%の完成度で市場に出し、エラーを受け入れながら改善する人だけが生き残るのか? ●アメリカのバスケ選手“ステフィン・カリー”の練習法に学ぶ、単調な仕事をゲーム化して継続力を高める「意図的な遊び」とは? ●複数の課題をあえて組み合わせることで、脳の識別力と対応力を鍛える成長戦略とは? ●休むことはサボりではない。スマホを遠ざける短時間の完全休息が、デフォルト・モード・ネットワークを働かせる理由とは? ●社員がミスを隠す本当の理由は性格の問題ではなく、System 1の防衛本能であるという組織論とは? ●心理的安全性とは「仲良し職場」ではない。最速でエラーを修正し、集合知を最大化する組織の条件とは? ●ミスを個人の罪ではなく、システムのエラーとして扱う組織づくりの具体的なやり方とは? ●凡人がトップ1%へ駆け上がるために必要な、5つの実践アルゴリズムとは? 今回の「ビジネスモデル解説」では、多くの会社が効率化・自動化・標準化によって削ろうとする「手間」を、あえて価値の中心に置くことで、競合が簡単に真似できない強固なビジネスの堀を築いている事例を解説します。 一見すると、非効率で、面倒で、時間もコストもかかるように見える取り組みが、 実は顧客からの絶対的な信頼、継続的な取引、そして高い乗り換えコストを生み出す強力な武器になります。 この戦略が理解できると、 なぜある企業は大手が参入しにくい領域で高い利益率を維持できるのか、 なぜ価格競争に巻き込まれずに選ばれ続けるのか、 その裏側にある「戦略的な非効率」の本質が見えてきます。 また、「何でも効率化する」のではなく、 「どこにだけ、あえて手間をかけるべきか」を見極めることで、 資金力のない中小零細企業や個人事業主でも、 顧客にとって代替不能な存在になるための方法を徹底的に解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第177回「成功者が陥る『無限の虚しさ』を断ち切るために!最新科学と哲学が導き出した最強の『生存戦略』的幸福論とは?」
¥3,400
私はこれまで、数多くの経営者や起業家の方々と向き合ってきました。 その中で、多くの成功者が「目標を達成したのに、なぜか心が満たされない」「成功すればするほど、次の欠乏感に襲われる」という、出口のない虚しさに苦しんでいる姿を目の当たりにしてきました 。 「もっと稼げば幸せになれる」「あの高級車やタワーマンションを手に入れれば人生は上がりだ」。 そう信じて死に物狂いで走り続けている経営者やビジネスマンであるあなたに、あえて厳しい真実をお伝えします。 それは、脳が仕掛けた有史以来「最大の詐欺」に過ぎないということです。 私たちが手に入れる高揚感や至福は、生物学的な「仕様(スペック)」によって一瞬で消え去るように設計されています。 喉の渇きを癒やすために海水を飲むかのように、追い求めれば求めるほど喉が焼き付き、さらなる渇望に襲われる「無限地獄」。 この「生存の呪い」に気づかぬまま走り続けることは、穴の空いたバケツに水を注ぎ続けるようなマゾヒズムに他なりません。 今回の経営のヒントプレミアムでは、この終わりのない「渇き」のゲームからイチ抜けし、生物学的・科学的に「本当の安らぎ」を手に入れるための最強の生存戦略を公開します。 そのベースとなるのは、19世紀に活躍したある有名な哲学者の知恵です。 彼は決して高尚な聖人ではなく、莫大な遺産を守るために枕元に拳銃を置いて寝るほど不安にまみれ、ライバルへの嫉妬にのたうち回った、極めて人間臭いリアリストでした。 だからこそ、彼の言葉には現代の経営者の心に鋭く突き刺さる「嘘のない真理」が宿っています。 さらに今回は、この「有名な哲学者」が直感した世界の正体を、 スタンフォード大学のアンドリュー・ヒューバーマン博士などの最新脳神経科学で完全解明します。 私たちの意志の正体である「ドーパミン」という報酬回路のバグを理解し、いかにして脳を「最適化」し、幸福の感度を取り戻すか。 「幸福とはプラスを足すことではなく、マイナスの不在である」 「健康な乞食は、病める王よりも幸福である」 これらの言葉の意味を、ミトコンドリアの活性化や血糖値コントロール、さらには脳のデフォルト・モード・ネットワーク(DMN)の制御といった医学的視点から徹底的に解剖しました。 「もっと稼がなきゃ」というドーパミンの奴隷から脱出し、自分自身という「最高の友人」と共に孤独を愛し、誇り高く生きる「精神の貴族」への道。その独立宣言とも言える5つの行動アルゴリズムを、余すことなくお伝えします。 今、「自分の人生は、こんなもんか」というような虚しさの渦中にいる方にこそ、この音声が、あなたの脳を強制リセットし、どんな嵐の中でも折れない「無敵のメンタル資産」を築くための羅針盤となるはずです。 ぜひ、この最強の幸福論をあなたの人生にインストールしてください! ●なぜ「目標達成」の瞬間、脳内では「幸福の終わり」が始まっているのか? ●成功者を死ぬまで走らせ続ける、脳の「生存プログラム」という名の残酷なバグとは? ●とある有名な哲学者が、枕元に常に「弾を込めた拳銃」を置いて寝ていた驚愕の理由とは? ●ドーパミンは「快楽」ではなく「渇望」の物質である。最新科学が暴く幸福の正体とは? ●人生は「苦痛(欠乏)」と「退屈(空虚)」の間を往復する振り子であるという言葉の意味とは? ●「靴」の理論に学ぶ幸福の定義。なぜ、私たちは「満たされている時」に幸せを感じられないのか? ●足し算を捨て、「引き算」を極めろ。嫌な取引先や無意味な付き合いを削除する「否定の道」とは? ●人生のポートフォリオ管理。「何を持っているか」より「何者であるか」に全投資すべき理由とは? ●「健康な乞食は、病める王よりも幸福である」。医学的に見て、富が幸福に寄与しなくなる境界線とは? ●富は「海水」のようなもの。飲めば飲むほど喉が渇き、脳が不感症になっていく「ヘドニック・トレッドミル」の恐怖とは? ●不安や怒りの正体は「脳のガス欠」だった ●他人の脳内に住むのをやめろ。「虚栄心」という名の監獄から脱獄するためのマインドセットとは? ●SNSは「不幸製造機」。参照点を強制的に引き上げ、損失感を生み出す資本主義の罠とは? ●「ロンリネス」と「ソリチュード」の決定的な違い。孤独を王の特権として享受する技術とは? ●社員や取引先と「腹を割って話す」ことが致命的なミスになる理由とは? ●過去の後悔と未来の不安という「幽霊」を追い出し、「現在」という唯一の資産を守り抜く方法とは? ●「諦める」の語源は「明らかにする」こと。コントロール不能な運命を愛する「能動的な生き方」の真髄とは? ●明日の朝、最高の幸福を実感するために、今夜寝る前にあなたがチェックすべき2つの問いとは? 今回の「ビジネスモデル解説」では、ある人には価値ゼロの「ゴミ」であっても、国境や用途といった「場所や相手」を変えることで、高値でお金に換える「価値のギャップ」を巧みに活用している事例を解説します。 実は、例えば、日本国内では廃棄されるような使い古されたランドセルなどが、海外の熱狂的なマニアの間ではお宝として高額で取引されています。 また、「価値ゼロの場所で安く集め、切実に欲しがる層へ直接届ける」というノウハウを、店舗や資金力(元手)のない中小零細企業や個人事業主がどのように実践するのかも徹底的に解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第176回「お金の使い方に関する重要な原則」後編
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私はこれまで、数千人の経営者や起業家の方々と向き合ってきました。 その中で、「稼ぐ力」は非常に高いのに、「お金を守る力」や「豊かさを感じる力」がすっぽりと抜け落ちてしまっている経営者を多く見かけます。 毎月の売り上げや個人の収入は十分にあるはずなのに、なぜか手元にお金が残らない。 あるいは、周りから見れば誰もが羨むような大豪邸に住み、高級車を何台も所有しているのに、常に資金繰りや仕事に追われ、心身をすり減らしている。 まさに、「時間がなくて、乗れないフェラーリ、行けない別荘」を抱えている状態です。 彼らは世間的には「お金持ち」に見えるかもしれませんが、果たして本当に「豊かな人生」を送っていると言えるのでしょうか? 今月のポッドキャスト・プレミアムでは、世界中で大絶賛されている「お金と心理学に関する世界的ベストセラー」をベースに、小島が実際に考えている「お金の使い方に関する重要な原則」の【後編】を徹底解説します。 ※【前編】は、2026年3月配信となっています。 前編では「他人との比較」や「サンクコスト」といった罠から抜け出す方法をお伝えしました。 後編となる今回は、日々の「小さな支出」に潜む恐ろしい罠と、私たちが見失いがちな「真の豊かさ」の正体に迫ります。 現代はキャッシュレス決済が普及し、ワンクリックで買い物やサブスクリプションの契約が完了する時代です。 そのため、毎日のコンビニでのコーヒー代、様々なアプリへの課金、利用していない動画サービスなど、無意識のうちに「ラテマネー」と呼ばれる小さな支出が積み重なり、気づけばかなりの金額になり、家計を大きく圧迫していることが多々あります。 行動経済学の「メンタル・アカウンティング(心の会計)」の観点からも、人は少額の出費を「生活に必要な範囲だから」と特別扱いし、浪費を無意識に正当化しやすい傾向があります。 小さな穴が船を沈めるように、この「塵も積もれば山となる」出費の恐ろしさを、ある飲食店の経費削減の事例などを交えて解説します。 しかし一方で、小さな支出を削ることに固執しすぎるのも問題です。 「過ぎたるは及ばざるが如し」という言葉の通り、節約のしすぎもまた「ケチの非合理性」という恐ろしい罠を生み出します。 少しでもガソリン代を浮かすために遠くのスタンドまで時間をかけて車を走らせたり、マイホームのために外食や娯楽を極端に切り詰めて夫婦関係がギスギスしてしまっては本末転倒です。 過度な我慢はストレスを生み、結果的にヤケになって大きな浪費の反動を引き起こしたり、人生の大切な潤いや時間を奪ってしまいます。 今月の解説では、この相反する「無駄遣い」と「過度な節約」のバランスをどう取るべきか、具体的な「スモールハック(小さな仕掛け)」のやり方を解説します。 さらに、「お金持ち」と「真に豊かな人」の決定的な違いについて深く掘り下げます。 私たちは、高級車に乗り、豪華な家を見せびらかす人を見ると「豊かなんだな」と錯覚します。 しかし事実は逆です。 1億円の家を買ったということは、その人の手元から1億円の金融資産が失われたという「消費の証拠」に過ぎません。 SNSで誇示されるような「目に見えるリッチさ」と、通帳の残高、証券口座のインデックスファンド、そして何より「自由な時間」といった「内実の豊かさ(見えない富)」は全くの別物なのです。 年商数十億円で休みなくストレスに苛まれる社長と、平均年収でも定時で帰り家族と笑い合う会社員、果たしてどちらが豊かなのでしょうか? 他人の見栄や価値観に振り回されず、あなたにとっての「本当の豊かさ」を手に入れるための本質的な知恵を、ぜひ、この音声から掴み取ってください。 ●なぜ、高収入なのに「毎月謎の金欠」に陥るのか?小さな漏れが船を沈める「ラテマネー」の恐怖とは? ●行動経済学で読み解く「メンタル・アカウンティング(心の会計)」の罠とは? ●節約のしすぎは逆効果? 「ケチの非合理性」がもたらす恐ろしい反動とストレスとは? ●我慢せずに支出を減らす! 無意識の浪費を防ぐための「スモールハック(小さな仕掛け)」 とは? ●「1円単位の節約」が貴重な時間と労力を奪う本末転倒な理由とは? ●心の潤いを保つための「ご褒美費」の正しい予算化とは? ●「お金持ち」と「真に豊かな人」の決定的な違いとは? ●1億円の家を買うことは、1億円の金融資産を失った証拠であるという真実とは? ●年商数十億で休みなしの社長と、平均年収で定時帰りの会社員、真に豊かなのはどちらか? ●見栄のための消費が、将来の自由な時間と選択肢を奪っていくメカニズムとは? ●他人からは見えない「通帳の残高」や「証券口座の資産」がもたらす本当の精神的安定とは? ●お金の多寡ではなく、自分なりの「豊かさの指標」を定義する方法とは? 今回の「ビジネスモデル解説」では、顧客のハードルを下げるためにプロのこだわりをあえて捨て、「とにかく早く・簡単」を提供する「邪道な戦略」を、巧みに活用している企業の事例を解説します。 この「邪道な戦略」が理解できると、1991年に発売され70億円もの異例の大ヒットを記録した「ある“ゴルフクラブ”」がなぜ初心者の心を爆発的に掴んだのか? また、操作が複雑なことで知られる「大人気の格闘ゲーム」がなぜ初心者向けの簡単操作を導入して大ヒットしたのか?その驚きの戦略を理解することが出来ます。 「完璧な正論やフルサービスを売る」のではなく「玄人のこだわりを捨てて、すぐ結果が出る『邪道な入り口』を用意する」というノウハウを、資金力のない中小零細企業や個人事業主がどのように実践するのかも徹底的に解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第175回「お金の使い方に関する重要な原則」前編
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私はこれまで、数千人の経営者や起業家の方々と向き合ってきました。 その中で、ある共通する、恐ろしい「歪み」に気づくことがあります。 こらから成功をつかみ取りたいと考えている方には信じられないかもしれませんが、 それは、血の滲むような努力で事業を成功させ、 誰もが羨むような経済的な豊かさを手に入れたはずなのに、 「なんだか以前より生き生きしていない」、 「常にお金や競争に縛られているようだ」、 という状態に陥っている方が非常に多いということです。 自由になるために、独立したはずが、いつの間にか利益拡大に固執し、 休みなく働き続けて心身を壊してしまう経営者。 あるいは、SNSで繋がった「意識の高い」経営者仲間への対抗心から、 収益に見合わない高級車や豪華なオフィスに資金を使ってしまい、 結果的に首を絞めてしまう若手起業家。 彼らは皆、本来は人生を豊かにするための「道具」であるはずのお金に、 自分自身の人生の主導権を奪われ、 お金の奴隷になってしまっているのです。 世の中には「お金の稼ぎ方」や「資産の貯め方」に関する情報はあふれ返っています。 しかし、私たちがより幸福で、真に充実した人生を送るための「お金の使い方の哲学」について、深く考える機会はほとんどありません 。 そこで今回のポッドキャスト・プレミアムでは、小島が実際に考えている「お金の使い方に関する重要な原則」の前編を徹底解説します。 ※後編は、来月4月の配信となります。 私たちは頭では「お金が全てではない」と分かっていても、 いつの間にか「他人との比較」という絶対勝てないゲームで自分の成功を測ってしまいます。 特に現代は、SNSを開けば、知人たちの「切り取られた最高の瞬間」や、 「自分がどれだけ凄いか」という承認欲求の塊のような投稿がなだれ込んできます。 これらを無意識レベルで見続けることで、私たちは終わりのない見栄と嫉妬のループに迷い込んでしまうのです。 行動経済学の観点からも、人は他者との比較に影響されやすい生き物です。 さらには、これまで投資した時間や労力を手放せない「サンクコスト(埋没費用)」の罠や、一度上げた生活水準を下げることを極端に恐れる「損失回避」のバイアスに、いとも簡単に絡め取られてしまいます。 その結果、「もっと稼がなければ今の地位から転落する」という強迫観念に追われ続けることになります。 今回の音声では、具体的な起業家や会社員のケーススタディを交えながら、 お金に振り回されず、自分自身の「本当の幸せ」に直結するお金の使い方を解剖します。 稼いだお金を、すぐに色褪せる「ステータスの誇示」に使うのか? それとも、自分の「自由な時間」や、歳月とともにワインのように価値を深めてくれる「色褪せない経験や思い出」に変換するのか? ウォーレンバフェットの右腕であったチャーリー・マンガーが提唱した 「幸福=現実÷期待」という方程式が示す通り、人間の欲望にはキリがありません。 だからこそ、自分にとっての「足るを知る」基準を、どこに置くのかが極めて重要になります。 幸せの形は十人十色です。 他人の成功体験を盲目的に真似るのではなく、あなた自身の価値観に基づいた「幸福の形」を見つけるための実践的なアプローチをお伝えします。 お金を「君臨する王様」にするのではなく、「頼れる召使い」として使いこなすための知恵を、ぜひ、この音声から掴み取ってください。 ●なぜ、利益が出ているのに「高級車」や「豪華なオフィス」に投資した起業家は自滅したのか? ●一生満足感を得られない「他人との比較ゲーム」から抜け出すための具体的な方法とは? ●年収や会社の肩書きがアイデンティティになった時、人はなぜ「お金の奴隷」に転落するのか? ●行動経済学が暴く「サンクコスト」と「損失回避」の罠とは? ●心身がボロボロでも、今の仕事や生活レベルを捨てられない本当の理由とは? ●お金で直接幸せは買えないが、間接的に「幸福」を生み出す究極の変換術とは? ●Amazon創業者ジェフ・ベゾスも実践する「後悔最小化フレームワーク」を使った、経験と思い出への投資法とは? ●チャーリー・マンガーが提唱する「幸福の方程式」とは? ●資産数億円と満たされない富裕層の悲劇のメカニズムとは? ●無限の欲望を断ち切る「足るを知る」力とは? ●自分なりの「充分の基準」を定義する重要性とは? ●なぜ、他人の「成功談」や「お金の使い方」を真似すると失敗するのか? ●情報過多で迷いやすくなる「選択のパラドックス」の恐怖とは? ●過去の支出に「点数」をつけるだけ!自分の価値観に沿ったお金の使い方を見つける実践ワークとは? 今回の「ビジネスモデル解説」では、商品やサービスの裏側にある「製造工程」をあえて丸見えにすることで売り上げを爆発させる「プロセスの可視化」を、巧みに活用している企業の事例を解説します。実は、多くの有名企業が、苦境から、この驚きの戦略により、奇跡のようなV字回復を遂げています。 また、「完成された商品を売る」のではなく「完成までの努力量やプロセスの裏側を見せる」というノウハウを、店舗や資金力のない中小零細企業や個人事業主がどのように実践するのかも徹底的に解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第174回「強者に飲み込まれないために!弱者が勝者へと大逆転する『8つの生存戦略』とは?」
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私はこれまで、数千人の経営者や起業家の方々と向き合ってきました。 その中で、多くの人が陥っている「致命的な勘違い」があります。 それは、 「大企業や潤沢な資金を持っている企業と同じ土俵で、 正攻法で戦おうとしている」 ということです。 潤沢な資金、圧倒的な知名度、優秀な人材。 これらを持つ“強者”と同じやり方で戦って、 私たちのような“弱者”に勝機があるでしょうか? 答えはノーです。 真っ向からぶつかれば、待っているのは冷酷な淘汰だけです。 では、弱者はただ滅びゆくのを待つしかないのか? 決してそうではありません。 自然界を見渡せば、巨大な捕食者の影で、 か弱い草木や小さな昆虫たちが、 数億年もの間、しぶとく生き残り続けています。 彼らは決して「力」で勝負していません。 進化の過程で本能的に身に着けていった、独自の「戦略」で生き抜いているのです。 今回のポッドキャスト・プレミアムでは、 小島がビジネスと人生に応用した 「植物や動物から学ぶ!弱者が勝つための8つの知恵」 を徹底解説します。 是非、「強い者が勝つのではない。勝った者が強いのである」ということを絶対に忘れないでください。 かつて私も、一人でビジネスを抱え込み、 プライドが邪魔をして周囲に頼れず、自滅寸前まで追い込まれた経験があります。 しかし、自然界の生存戦略に学び、「弱さ」を認めて戦略を切り替えた瞬間、視界が一気に開けました。 この音声では、 「群れる・逃げる・隠れる・ずらす」という自然界の基本戦術から、 ビジネスにおける「ニッチ戦略」、「R戦略(多産戦略)」、「負け犬戦略」まで、 中小零細企業の経営者が個人事業主の方が明日から実践できる具体的な生存術を解剖します。 「自分には才能がない」、「競合が強すぎて勝てない」と嘆く前に、この音声を聴いてください! 弱者には弱者だけの、そして弱者にしかできない「大逆転の法則」が存在します。 強者の目を盗み、隙間を突き、逆境を味方につけて、したたかに生き残る。 その真髄を、今すぐあなたの脳にインストールしてください。 ●「強い者が勝つ」は嘘? 生き残った者こそが真の強者であるという自然界の鉄則とは? ●なぜ、イワシは巨大な群れを作るのか? 孤立した経営者が陥る「生存確率ゼロ」の危険地帯とは? ●「東大阪の町工場」が人工衛星を打ち上げた奇跡:弱者が結集して大企業を凌駕する「群れる戦略」の実践例を解説 ●三十六計、逃げるにしかず。3代続いた老舗洋菓子店が「店舗を捨てる」決断で利益をV字回復させた理由とは? ●サンクコストの罠を突破せよ! 会社の命運を守るための「戦略的撤退」と「勇気ある逃走」とは? ●昆虫ナナフシに学ぶ「擬態」の極意:H.I.S.創業者が徹底した「1位になるまで目立つな」の真意とは? ●出る杭は打たれるが、杭にならなければ打たれない。競合に模倣させない「ステルス経営」のメリットとは? ●フクジュソウが春一番に咲く理由。なぜ、強者と時間を「ずらす」だけで、ブルーオーシャンは創り出せるのか? ●ターゲット顧客をあえて「ずらす」:隣に超人気ラーメン店があっても安定収益を上げ続ける差別化の魔法とは? ●雑草の「R戦略」に学ぶ:失敗は早く、小さく。成功の芽が出たら一気に増殖させるスピード勝負の鉄則とは? ●「負けて勝つ」女装する魚のずる賢い生存術。プライドを捨てて実利を取る「No.2戦略」の凄みとは? ●下請け工場が大手と対等に渡り合うための「貸しを作る」交渉術:一時的な負けを長期的な勝利に変える方法とは? ●動けない植物が持つ「毒と棘」の知恵:中小企業が身を守るためのリーガル・ディフェンス(守備力)の構築法とは? ●アブラムシとアリの共生関係。強者に「果実」を与えてガードマンにする、賢いギブ&テイクの形とは? ●20年前、私が石原明先生から教わった「恥をかいてでも周りに頼れ」という真理と、弱者こそが持つべき「可愛がられる才能」とは? ●成功の条件は「弱さ」を知ることにある。自分の土俵を作り、ニッチ市場で独裁者となるための最終結論とは? 今回の「ビジネスモデル解説」では、既存の商品に新しい意味や使い道を見出すことで売り上げを爆発させる「意味のイノベーション」を、巧みに活用している企業の事例を解説します。「意味のイノベーション」が理解できると、発売40年以上も経ち、誰でも知っている定番商品である、どのコンビニでも販売している「ある“お菓子”」がなぜ突如4倍も売れる大ヒットを記録したのか?また、無印良品の「書類ケース」がなぜシェフにバカ売れしたのか?その驚きの戦略を理解することが出来ます。 「新商品を作る」のではなく「今ある商品の新しい魅力や切り口を見つける」というノウハウを、資金力のない中小零細企業や個人事業主がどのように実践するのかも徹底的に解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第173回「その成功は『自滅』へのカウントダウンか? 成功者の多くが陥る『無残な転落』の正体とは?」
¥3,400
私はこれまで、数千人の経営者・個人事業主の方々と対峙してきました。 そこで、嫌というほど見てきた「避けては通れない残酷な現実」があります。 それは、「たまたま当たった」だけの成功に酔いしれ、傲慢になった人間から順番に、容赦なく市場から叩き出されているという事実です。 特に、リソースの限られた中小零細企業や個人事業主にとって、一度の「驕り」は致命傷になります。 「最近、SNSで少し名前が売れたから」、「今月の利益が過去最高だったから」といって、あなたは「自分に逆らう者はバカだ」、「今のやり方が絶対だ」と、心のどこかで思ってはないでしょうか? もしそうなら、あなたの末路は800年前の平家と全く同じです。 平安時代末期、日本の頂点に君臨した平家一門は、 「平家にあらずんば人にあらず」と豪語し、圧倒的な富と武力を誇りました 。 しかし、その栄華はわずか数年で、跡形もなく消え去ったのです 。 彼らを滅ぼしたのは、源氏の武力だけではありません。彼ら自身の「驕り」と「環境変化への無知」が、内側から組織を腐らせたのです。 今回のポッドキャスト・プレミアムでは、誰もが名前は知っている『平家物語』のあらすじをなぞるだけではなく、小島が読み解いた「なぜ、あなたの事業が短命で終わるリスクがあるのか」という「失敗の本質」を冷徹に解剖します。 さらに、その教訓を過去のポッドキャスト・プレミアムで解説した世界の4大古典(貞観政要、自省録、孫子の兵法、菜根譚)と照らし合わせ、長期的成功を収めるための「絶対条件」を線としてつないでいきます。 解説する内容は、一人で会社を支える個人事業主や、カリスマ性に頼る中小企業経営者にとって、「明日、自分がいなくなったら会社はどうなるのか?」という、目を逸らしたくなるような恐怖を突きつけるものかもしれません。 しかし、歴史は繰り返します。 平家の没落を「昔話」として聞き流すか、自らの破滅を回避する「生存戦略」として取り入れるか。その差が、あなたの人生後半戦のすべてを決めます。 「驕れる経営者」として無残に散る前に、古今東西の賢者たちが遺した「生き残りの真髄」を、今すぐその脳に刻み込んでください。 ・SNSで“どやる”経営者が、なぜ平家と同じ速度で自滅するのか? ・「社会的信用」を失った瞬間に始まる、金融資本(キャッシュ)の全滅シナリオとは? ・あなたの会社は「富士川の戦い」に耐えられるか? 些細な環境変化で組織がパニックに陥り、崩壊するリスク管理の盲点とは? ・「カリスマ経営者」という名の呪縛。後継者不在、仕組み化不足が招く、平家一門同様の「一代での滅亡」までの流れとは? ・『貞観政要』に学ぶ、孤独なトップが陥る「裸の王様」への処方箋:なぜ部下や顧客の耳の痛い話こそが、倒産を防ぐ唯一の武器になるのか? ・生成AIの波を読み違える恐怖:時代の波に乗り損ねて没落した平家が辿った無残な末路とは? ・「早く咲いた花は早く散る」の真理:急成長・急拡大が、なぜ経営者の「勘」を狂わせ、破滅を早めるのか? ・孫子の「戦わずして勝つ」戦略の裏側:弱小だった頼朝がいかにして、強大な平家を孤立させ、戦う前に勝負を決めたのか? ・小島が提唱する「死亡前死因分析」:自社が倒産する未来をあらかじめシミュレーションし、その芽を摘むための冷徹な経営思考とは? ・人生後半戦の「三資本バランス戦略」:能力(人的資本)と信頼(社会資本)を無視して金(金融資本)だけを追う者が、最後にすべてを失う理由とは? ・「自分は特別だ」という傲慢さが招く、周囲の離反と社会的孤立のメカニズムとは? ・身内びいきの組織運営が、有能な外部人材を排除し、組織を腐らせる恐怖とは? ・「耳に痛い指摘こそ宝」:諫言を排除した平清盛と、歓迎した『貞観政要』の李世民の決定的な違いとは? ・環境の変化に適応できない組織は生き残れない:変化を拒み、過去の成功体験に固執するリスクとは? ・「大器晩成」を信じ、目先の即戦力よりも時間をかけて人材を育てる重要性とは? ・単一の顧客や商品への依存リスクをいかに分散し、プランBを用意するか? ・「人生の16領域」すべてへの投資が、長期的繁栄を支える盤石な基盤となる理由とは? ・私利私欲に走り、社会への奉仕を忘れたリーダーが辿る末路とは? ・後継者育成ができない場合の「出口戦略」としての会社売却と仕組み化の極意とは? ・「おごれる人も久しからず」:成功の絶頂期にこそ、自らを律し謙虚さを保ち続けるための自己修養法とは? 今回の「注目の企業」では、ホームページやロゴなどの「配色」をマーケティングに活用している事例と、業界による色のコントロール方法を解説します。 これが理解できると、激安スーパー「業務スーパー」の明るい緑色の裏側にある驚愕の戦略が見えてきます。 この戦略を中小企業や個人事業主が活用する方法も徹底解説します。
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第172回「逃れられない『人生の苦難』を乗り越える最強の処世訓」
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私はこれまで、数千人の経営者や起業家の方々と向き合ってきました。 その中で痛感している真実があります。 それは、一見すると事業が好調で、華やかな成功を収めている人であっても、 その内側には、決して他人には見せない「深い苦悩」が存在するということです。 親が裕福である、見た目が良い、知能が高いといった遺伝的な恵まれ方は、 人生のスタートラインにおいては有利に働くかもしれません。 しかし、長い人生というマラソンにおいて、 それらは「苦難」に対する防波堤にはなり得ないのです。 先日、ある経営者の方から、非常に切実で、そして本質的な問いを頂きました。 「会社経営は特に大きな問題もなく順調なのですが、 私生活で解決しがたい困難に直面しています。 経営というより、人生という視点で、避けることのできない 苦難とどう向き合い、乗り越えていけば良いのでしょうか?」 病気、親の介護、最愛の人との死別、予期せぬ災害、 あるいは人間関係の修復しがたい亀裂など。 こうした「人生の有事」は、経営の手腕とは無関係に、 誰の身にも平等に、そして突然に襲いかかってきます。 上記のような問いに対し、薄っぺらなポジティブシンキングや、 小手先の経営テクニックで答えることはできません。 そこで今回のポッドキャスト・プレミアムでは、 人生の困難と向き合うための「最高レベルの古典」といえる一冊から、 小島が学んだことと、実際に、その学びをどのように活かしているかを解説します。 その古典こそが、約400年前の中国(明代)末期に書かれた処世訓、 『菜根譚(さいこんたん)』です。 書名の「菜根」とは、堅くて筋の多い野菜の根っこのことです。 著者の洪自誠(こうじせい)は、「堅い根を噛みしめるように苦難を味わい尽くせば、 やがて物事の真理を悟り、道が開ける」と説きました。 儒教、道教、仏教の三つの教えを融合させ、現世での成功と、 心の平安の双方を追求したこの書は、古くから多くのリーダーたちの座右の書とされてきました。 今、世の中は生成AIなどのテクノロジーが急速に進化し、 不確実性が日常となっています。 誰もが「より速く、より効率的に」と成果を急ぎ、 SNSなどの「見せかけの光」に心を奪われがちです。 しかし、そんな時代だからこそ、『菜根譚』が説く「静かな強さ」が、 私たちの人生の羅針盤になります。 今回も、単なる古典の解説にとどまりません。 現代の私たちが直面するリアルな課題に落とし込んで解説しました。 病気や介護で時間が削られる時、成功して心が浮ついた時、 こんな時に、弱っている心に詐欺が忍び寄ってきます。 そんな具体的かつ切実な場面で、どう心を整え、どう行動すべきか。 エゴを抑え、生活を律し、淡々と歩を進めるための「実践的な知恵」を解説しました。 解説している内容に、近道や派手さはありません。 しかし、この音声を聞くことで、あなたの心の中に、 どんな嵐が来ても折れない「ブレない芯」が一本通るはずです。 400年前の賢人たちが遺した、人生を生き抜くための本質的な知恵を、 ぜひ、今回の音声からその真髄を掴み取ってください。 ●なぜ、好調な時ほど「将来の不調」を想定しなければならないのか? ●「起きそう」を数値で捉える。危機を未然に防ぐための「トリガー(発動条件)」の設定方法とは? ●なぜ、絶頂期とドン底期には「極端な意思決定」をしてはいけないのか? ●メンタルが落ちた時に有効な、たった10分の「回復ポイント」とは? ●不調の時こそ徹底すべき、食事・睡眠・約束の守り方とは? ●成功者が陥りやすい「承認欲求の暴走」と、その恐ろしい結末とは? ●なぜ、実力をひけらかすことが、自分自身の「成長」と「勘」を鈍らせる最大の毒になるのか? ●才能ある人こそ身につけるべき処世術とは? ●家庭内で信頼を失う経営者の共通点とは? ●正しさに固執するリーダーが孤立してしまう本当の理由とは? ●病気や介護など、抗えない苦難の中で「生活の規律」を守る本当の意味とは? ●悲しみの渦中で心を、感情を立て直すための鉄則とは? ●弱っている時に忍び寄る「詐欺」や「うまい話」を99%見抜くためのブレーキの踏み方とは? ●苦難の後の「自分へのご褒美」が、実は一番危険な落とし穴への入り口である理とは? ●なぜ、損得だけで結んだ縁は脆く、徳で結んだ縁は危機の時に残るのか? ●損得勘定を超えて、人が集まるリーダーになるための心の持ち方とは? ●「頑張る」ことよりも「続ける」ことを選ぶ勇気とは? ●一見地味な「静けさ」こそが、最強の武器になる理由とは? 今月の「注目の企業」では、購入することに罪悪感を感じる商品 (例えば、スナック菓子など)の販売戦略の裏に隠された 「人間の感情をコントロールするための驚愕の戦略」を解説します。 実は、“かっぱえびせん”と、“メルセデスベンツ”は、 表面上は価格も含めて全く違うジャンルの商品ですが、 同じような感情のコントロールを販売戦略に用いている、 ということが理解できるようになります。 さらに、この感情コントロールを、 中小零細企業が活用するための具体的なノウハウも解説しています。 是非、学んでください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム第171回「自滅しないための自己コントロール法」
¥3,400
私はこれまで数千人の起業家や経営者から相談を受けてきました。 その中には、事業で大きな成功を収めた方も少なくありません。 しかし、苦労の末に手に入れた「成功」を、長期的に維持できる人はごくわずかです。 なぜでしょうか? 起業当初は謙虚だった人が、成功を収めた途端に傲慢になってしまう。 そんなケースを、残念ながら数多く見てきました。 最も難しいのは、本人がその変化に気づいていないことです。 そして、その結末は間違いなく悲惨なものになります。 経営者が事業を長期的に成功させる上で、「エゴ(驕り)を抑え、自己をコントロールすることは、あらゆるスキル以上に重要です。 慢心や一瞬の感情の暴走が、思いもよらない危機を招くからです。 ここ数年、キャンセルカルチャーによる世間を騒がせた有名人の没落も、その典型例と言えるでしょう。 では、どうすれば自分を律することができるのか? その答えが、約2000年前に書かれた一冊の本にありました。 今回のポッドキャスト・プレミアムでは、第16代ローマ皇帝マルクス・アウレリウスの回顧録である『自省録』をベースに、私が学び実践している「自己コントロールのポイント」を解説します。 『自省録』は、もともと出版を目的とせず、マルクス帝が自らの心を律するために書き記した、いわば、「秘密の日記」です。 執筆されたのは、彼が皇帝として戦争や疫病など、数々の困難に対処していた晩年です。 当時のローマ帝国は、ゲルマン人との戦争、600万人が死亡した大疫病、飢饉といった国家的危機にありました。彼自身も、8人の子供を失うなど、個人的な悲劇を経験しています。 そんな極限状況でも彼は動揺せず、皇帝としての職務を全うしました。その精神的な支えこそが、日々の内省を記録した『自省録』だったのです。 世界を支配した偉大な皇帝でさえ、10冊分もの膨大な記録と振り返りで自分を律しなければならなかったのです。 だとしたら、私たち凡人がビジネス書を数冊読んだくらいで、自己コントロールができるはずがありません。 マルクス・アウレリウスの生涯と時代背景を知ることで、彼の言葉の重みはさらに増します。 私は、この学びは、たくさんの自己啓発書を読む以上の価値があると私は確信しています。 今回は『自省録』の中から、私が特に大切にしている考え方を7つに厳選しました。 単なる解説に留まらず、日々の経営や人生にどう活かしていくのか、具体的な実践方法まで徹底的に語り尽くしました。 注目の企業解説なども含め、約110分の特大ボリュームでお届けします! 2000年前も今も、「本当に大切なこと」は何も変わらない。変わらないことこそが「本質」です。 ぜひ、今回の音声からその真髄を掴んでください。 ●経営者が「コントロールできること」に集中する本当の意味と注意点とは? ●心を乱し、判断を誤らせる「根本的な原因」とは? ●人間の感情は何によって決まるのか? ●「ポジティブ思考」と「現実逃避」の決定的な違いとは? ●怒りの感情に振り回されないアンガーマネジメントの要点とは? ●部下を成長させる「叱り方」と、関係を壊す「怒り方」の違いとは? ●逆境で自分の心を守り抜くために、最も大切なこととは? ●成功を手にした後も「謙虚さ」を保ち続けるには? ●計画通りに進まない経営と人生における、最強のリスクマネジメント術とは? ●激変する時代に、自分自身に問いかけ続けるべきたった一つの質問とは? 今月の「注目の企業」では、ライバルが少ない時期に戦略的に売上を伸ばしている企業の分析です。 様々な業界から4社の成功事例を取り上げ、そのビジネスモデルを解説します。 さらに、その戦略を中小企業が活用するための具体的な方法もご紹介しています。 どんな業界にも、売上が落ち込む時期はあります。 しかし、競合の動きが鈍るこの時期こそ、実は大きなチャンスなのです。 是非、活用してください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第170回「勝つとは、『誰かに勝つの』ではなく、『負けない』ということである!(後編)」
¥3,400
今回のポッドキャスト・プレミアムは、前回(第169回)に続く後編です。 まだお聴きでない方は、ぜひ前編(第169回)からお聴きください。 前回と今回の2回にわたり、 2500年前から読み継がれる「戦いに勝つためのノウハウ」が凝縮された古典を、 ビジネスパーソンや経営者の方々が活用できるよう解説しています。 先月、9月で50歳という節目の年を迎えました。 これまでは、「需給バランスが崩れて参入のチャンスがある業界を見つけ、 JV(ジョイントベンチャー)で事業を創っては売却を繰り返す」という目標を掲げ、 会社売却6回、事業売却4回を達成しました。 様々なご縁や運にも恵まれ、10年前には想像もできなかったほどの資産を手にし、 億単位で騙されたりもしましたが、 結果的には、資産運用でお金が増える仕組みも構築することができました。 そのため今後は、事業へのフルコミットだけでなく、 新経営戦略塾で提唱している3つの資産「金融資産・人的資産・社会資産」のうち、 特に「人的資産・社会資産」へ意識的に時間と労力を投下していこうと考えています。 最近は、これまで費用対効果を考えて「リターンに合わない」と避けていた、 様々な交流会や趣味の集まりにも積極的に参加しています。 特に、経営者以外の方々との交流は、人生で初めてと言えるほど力を入れています。 また、仕事においては「圧倒的に勝つ」ことを求めるのではなく、 とにかく「負けない」ことを主軸に据え、これまで以上に穏やかな心で会社経営と向き合いたいと考えています。 投資の神様ウォーレン・バフェットの相棒であり、 2023年に亡くなったチャーリー・マンガーも、 「人生で最も大切なことは、勝つことではなく、とにかく負けないことであり、破産しないことだ」 という言葉を遺しています。 事業において、競合に勝つことはもちろん重要です。 しかしそれ以上に、「負けないこと」、つまり「倒産につながるような致命的な失敗を避けること」の方が100倍重要だと言えます。 そして、できる限り敵やライバルと直接戦わないことこそが、最高の戦略なのです。 前回と今回のポッドキャスト・プレミアムでは、「負けない」ためにどのような心構えが大切なのかを、極めて実践的に解説しています。 やはり、2500年前から読み継がれる古典の教えは奥深く、読み返すたびに新たな学びや気づきがあります。 2500年前から現代、そして未来に至るまで、あらゆる戦いの本質は変わりません。 ぜひ、この普遍的な真理を、ご自身の思考の軸となる「センターピン」としてください。 その上で、現代の強力なツールである生成AIを使いこなすことこそが、これからの不確実な未来を生き抜く「最高の戦略」だと考えています。 このような時代だからこそ、読書量の一割でも構いませんので、100年以上読み継がれている名著や、可能であれば「古典」と呼ばれる書籍を読書リストに加えることを強くお薦めします。 また、いきなり原典の翻訳書に挑むのではなく、 漫画や「超訳」といった解説本から入ることで、古典をより身近に感じられるでしょう。 前回と今回の音声解説が、「古典をビジネスや人生にどう活かすか?」のヒントになれば幸いです。 ぜひ、この音声を聴いて「負けない」ための思考法を学んでください。 前回と今回のテーマは、私、小島が何度も読み込んでいる古典をベースに、以下の点について解説しています。 ● 経営においても人生においても、「計画」や「予定」より100倍大切なこととは? ● 経営者やリーダーが絶対に身につけておくべき「5つの性質」とは? ● 競合と戦う時に、考えておかなければいけない「4つのポイント」とは? ● 経営者が絶対に削ってはいけない「あるコスト」とは? ● どんな状況の時に、競合と協力体制を構築して「協業」すべきなのか? ● 間違えたら崩壊する!部下に賞罰を与えるための「5つの要諦」とは? ● 経営者が常に冷静な判断をするための、アンガーマネジメントのコツとは? ● 事業において最も難しい「損切り」を決断し、実行するために必要なこととは? ● 経営者やリーダーがリスク管理において、最も大切にすべき1つのポイントは? ● 結局、事業だけでなく人生において「負けない」ためには、どのような思考法が必要なのか? ● 経営者にとってメンタルこそが全てであり、今後の人生の羅針盤とすべき教えとは? 今月の「注目の企業」コーナーでは、商売の基本である「他社が容易に真似できないことで、参入障壁を築く方法」について、有名企業2社を事例に解説します。また、私、小島が実践している「参入障壁の作り方」もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第169回「勝つとは、『誰かに勝つの』ではなく、『負けない』ということである!」
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先日、ついに50歳の誕生日を迎えてしまいました。 まさか、20代や30代の頃には、自分が50歳になる、つまり50代になるとは想像もできませんでしたので、複雑な気持ちです。 特に心境の変化などはないのですが、最近は読書のスタイルがかなり変化してきました。 今までは、部分読みや耳で聴く読書も含めて月に100冊くらいは読んでいたのですが、最近は新しい本が30冊程度で、後は過去に読んだ書籍をアクティブリコールしながら再読しています。 また、新しく読む書籍も最新刊を読むことはあまりなく、100年~数十年前から今もなお読まれ続けているような書籍や、1000年、2000年というとてつもない時間を生き残ってきた「古典」が中心になっています。 特に、選ぶ書籍は、「時間を経て生き残っているものは、考えが本質的であり、時代に関係なく使える“人類の叡智”が詰まっている」ということが、ほぼ例外なく当てはまると考えています。 過去も現在も、生成AIが高度化した未来も変わることのない「不変の原則」を学び、そして日常生活で活用して、無意識に落とし込んでいく。 この作業を、「古典」からの学びを通じてひたすら繰り返すことが、不確実な未来を生き抜くための最適解であると考えています。 もちろん、生成AIですぐに回答が出てくる時代に、このように手間がかかり面倒なことをすること自体が避けられるからこそ、50歳になったこれからも、「あえて面倒だが、価値があること」を続けようと決意した次第です。 今回のポッドキャスト・プレミアムは、次回(第170回)と2回に分けて前編・後編で、2500年前から読み継がれている「戦いに勝つためのノウハウ」が凝縮された古典について、ビジネスマン、個人事業主、中小企業の経営者が活用できるように解説します。 私たちは、仕事でも人生でも、常に競争し、「勝つこと」を求められています。 特に事業においては、競合に勝つことが極めて重要です。 しかし、競合に勝つことよりも大切なのは、「負けないこと」、つまり「倒産するような致命的な失敗を避けること」の方が100倍重要です。 そして、できる限りあらゆる敵やライバルと直接闘わないことが、最高の戦略となります。 今回と次回のポッドキャスト・プレミアムでは、「負けない」ためにどんな心構えが大切なのかを、極めて実践的に解説しています。 是非、2500年前も今も、あらゆる戦いの本質は変わらない、そしてこれからも変わらないということを、ご自身の思考の軸となるセンターピンにしていただきたいです。 その上で、生成AIを使いこなしていくことこそが、これからの不確実な未来における「最高の戦略」だと考えています。 是非、この音声を聴いて「負けない」ための思考法を学んでください。 今回解説したテーマに関して、実際に小島が何度も読み込んでいる古典をベースに解説しています。 ● 何があっても「負けない」ために最も大切な、5つの考え方とは? ● なぜ事業にはミッションが必要なのか? ● 最適なタイミングの見極め方とは? ● 経営者や管理職など、リーダーにとって必ず身につけるべき5種類の「徳」とは? ● ライバルと自分を冷静に比較して、適切な行動を選択するための7つの「物差し」とは? ● 具体的に何をすれば、「戦わないで勝つ!」ということが可能になるのか? ● 戦いを始める前の入念な計画立案が大切な理由とは? ● なぜ戦いは、必ず短期決戦にすべきなのか? ● 「自分の強み」以上に、自分自身について考えなければいけないこととは? ● 経営において、負けないために最も理想的な状態とは? ● 戦いにおいて、「奇襲」はどのような場合に最大の効果を発揮するのか? ● すでに競合がいる場合、どのように戦うのが最適解なのか? ● 小さな会社が競合に勝つために、絶対に必要な考え方とは? ● 事業において、「損して得取れ!」とは何をすることなのか? ● 小さい会社が実践すべき「4つのステップ」とは? さらに、今月の注目企業・ビジネスモデルとして、 「顧客に気づかれずに値上げをする」ことに成功しているビジネスモデルの共通点について解説しています。 事業においてコストの比重が高い“人件費”を圧縮することに成功している事業を、業界を問わず数多く解説しています。 是非、「ばれない値上げの極意」を学んでください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第168回「予測不能な時代を勝ち抜く『普遍の原則』の見つけ方」
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経営のヒントプレミアム 第168回は、「予測不能な時代を勝ち抜く『普遍の原則』の見つけ方」について話をしています。 2025年に入り、検索も、Googleではなく、生成AIを使うことが当たり前になり、経済や社会の常識もめまぐるしく変わっています。 多くの情報(99%が嘘)が洪水のように押し寄せ、何が正しくて何が間違っているのか、見極めることさえ困難な時代になりました。 私たちは、この予測不能な世界で、一体、何を頼りに、どんな指針をもって、未来への舵取りをすれば良いのでしょうか? 私は、28歳での独立から20年以上にわたる経営者人生の中で、いくつかの成功と、ここには書けないほどの辛い膨大な失敗を経験してきました。 事業の急成長を経験したこともあれば、その裏で組織が崩壊しかけたこともあります。 と言いますか、何社も会社を潰しています。 その中で痛感したのは、 「最新のトレンドや短期的な変化に目を奪われるだけでは、決して長期的な成功は掴めない」ということです。 流行りのビジネスモデルに飛びついても、その熱狂はすぐに冷め、土台のない成功は砂上の楼閣のように脆く崩れ去るのを、私は、1000件以上の経営相談の中でも数えきれないほど、目の当たりにしてきました。 では、変わり続ける世界の中で、私たちは何に目を向けるべきなのか? 私が長年の探求の末にたどり着いた結論は、非常にシンプルでありながら、極めて強力です。 それは、 「変わり続ける世界だからこそ、決して変わらない“人間の本質”や“普遍的なパターンに目を向ける」 ということでした。 生成AIなどの技術はどんどん進化して変わっていったとしても、 「人の根源的な欲求や恐怖、強欲とパニックのサイクル」は、何百年、何千年も変わっていません。 この「変わらない部分に目を向けて、全力で理解すること」こそが、目先の変化に惑わされず、「本質を見抜く力の源泉」となります。 今回の音声では、 この「普遍の原則」を、新経営戦略塾で、私が常に提唱している3つの資産という切り口で、深く解説していきます。 これらは単なるマインドセットのような精神論ではなく、日々の意思決定に直結する、極めて実践的な思考法です。 解説しているポイントは下記です。 【1】 金融資産:市場の浮き沈みに振り回されず、長期で富を築き、守るための原則 99%以上の人は「富を築く」ことばかりに注目しますが、「富を守り続ける」には全く別のスキルや思考法が必要です。市場の熱狂や悲観といった感情の波にどう乗りこなし、自分自身の心の弱さにどう打ち克つのか。そのための不変の原理を解説します。 【2】 人的資産:健康や知恵といった、複利で価値が増す「自分自身」への投資法 「良いことはゆっくりと起こり、悪いことは突然起こる」――この言葉は、健康や知識の蓄積の本質を的確に表現しています。日々の地道な積み重ねが、いかに10年後、20年後、30年度のあなたを決定づけるか。最もリターンの高い自己投資の考え方をお伝えします。 【3】 社会資産:信頼や評判という、お金では買えない無形の富の築き方 ビジネスも人生も、突き詰めれば「人とのつながり」で成り立っています。そしてその土台となるのが「信頼」という見えない資産です。信頼は築くのに年月を要しますが、失うのは一瞬です。この最も重要でありながら脆い資産を、どう育み、守っていくべきかを語ります。 これら3つの資産を、時代を超えて機能する「普遍の原則」に基づいて、どう育て、どう守っていくのか。 そのために絶対に身に着けておくべき思考法を、解説します。 特に、私が今回の解説で強調したかったのは、「戦術・戦略・原則」という考え方の階層です。 多くの人は、「糖質制限ダイエット」のような目先の「戦術」に飛びつきますが、 その上位にある「-10kg」という「戦略」や、 さらにその根底にある「80歳でも健康な心身を保つ」という「原則」がなければ、 すぐに失敗して挫折してしまいます。 目先の行動である「戦術」も、中期的な目標である「戦略」も、すべては揺るぎない「原則」から生まれるのです。 この「原則」という人生の羅針盤を持つことができれば、たとえ予期せぬ嵐に見舞われ、計画が台無しになったとしても、道を見失うことはありません。 心の安定を保ち、ブレない軸を持って、再び力強く歩み出すことができます。 是非、この音声を聴いて、盤石な人生基盤を構築するための思考法を学んでください。 今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ● なぜ、賢明な経営者は、目先の変化ではなく「変わらないこと」に注目するのか? ● 時代を超えて愛される「ある商品」が教える、ビジネスの本質とは? ● 「最大のリスク」は、誰もが予見していない事柄である本当の理由とは? ● 投資で成功するために必要な「合理的な楽観主義」の正体とは? ● 「富を築くスキル」と「富を守るスキル」は、なぜ全くの別物なのか? ● 人はなぜ、自分の狭い経験則だけで世界を判断してしまうのか? ● なぜ、「良いことはゆっくり起こり、悪いことは突然起こる」のか? ● なぜ、信頼は築くのに時間がかかり、失うのは一瞬なのか? ● 人がデータよりも、つい魅力的な「物語」に騙されてしまう心理と、その対策とは? ● 意思決定の質を劇的に高める「戦術・戦略・原則」の思考フレームワークとは? ● あなたを惑わす認知バイアスの罠とその回避とは? ● 結局、不確実な世界を生き抜くために、私たちが持つべき「羅針盤」とは何のか? さらに、今月の注目企業・ビジネスモデルとして、 「廃棄物の再利用で、新たな儲けを作り出す」ことに成功している企業を、様々な業界から4社選び、解説をしています。 あなたの会社にも、実は、有形・無形に限らず、不要だと決めつけている資産が必ず存在しています。 通常は廃棄物だと思われている資産を有効活用することで、新規事業を作り出すことも可能です。 是非、参考にしてください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第167回「経営者として長期的に成功し続けるために大切なこと」
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経営のヒントプレミアム 第167回は、「経営者として長期的に成功し続けるために大切なこと」について話をしています。 私は、2024年に、様々な、経営者が落ちていくパターンの具体的な事例と対策をケーススタディとして学んで頂くことを目的として「小さな会社に潜む経営の落とし穴」という書籍にまとめました。 もちろん、対象は経営者だけではなく、個人事業主の方や、企業にお勤めの管理職の方にも当てはまります。 私は、会社員を経て、28歳の時に独立起業して、現在、21年目です。その間に、何十もの新規事業を立ち上げ、今年5月の会社売却も含めると、6回の会社売却をしました。 ここには書けないレベルの辛い失敗もたくさんしてきましたが、何とか、現在まで、経営者として生き残ることができました。 よく、独立して20年生き残るのは、数%以下だと言われています。 私も、経営者として歩んできた20年間の中で、短期間で会社を急成長させたり、コンテンツビジネスでブレイクした人たちを、たくさん見てきました。 もちろん、ほとんどの方は、独立起業しても、そもそも、短期間でも、「すごく儲かっている」状態まで到達すること自体が出来ないので、一時的にでも成功することは、すごいとは思います。 しかし、私が周りの経営者を見ていて感じるのは、調子が良い状態は、続いても3年から、かなり長くて5年くらいなのです。 その原因を、上記の書籍で、「金×異性×名声」の組み合わせだという分類訳をして解説しました。 しかし、結局は、会社経営でうまくいったとしても、その後、経営者が謙虚さを忘れ、傲慢になり、組織や、家族や友人も含めて、周りの人からの信頼をなくし、没落していくという原因が全ての失敗の根本にあります。 今回のプレミアムで、お伝えしたいことは、(本人が望んでいた)成功を手に入れるまでと、その成功を手に入れた後は、全く違う考え方をしないと、結果的に、必ず、失敗してしまう! ということです。 世の中に出ているビジネス書は、基本的には、「(本人が望んでいた)成功を手に入れる」ためのノウハウばかりです。 「手に入れた成功を守っていくための考え方」を説いているビジネス書はあまりないのが現状です。 では、小島は、「手に入れた成功を守っていくための考え方」を、どこから学んでいるのかというと、書籍からです。 しかし、書籍と言いましても、最近のビジネス書ではなく、1000年以上前に書き記された“古典”から学んでいます。 今回は、私が、古典から、どのようにして学んでいるかという思考プロセスも含めて、解説をしています。 解説しているポイントは、大きく分けると3つです。 【1】 なぜ、経営者は(一時的に)成功しても、それが続かないのか? 【2】 成功までと、成功した後は、自分自身の考え方をどのように変えないといけないのか? 【3】 成功した後に、それを維持継続するための仕組み作りとは? おそらく、あなたの経営者・個人事業主・管理職としての人生に大きなインパクトを与える解説だと思います。 是非、この音声を聴いて、1000年以上、受け継がれてきた「本当の意味での帝王学」を学んでください。 今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●そもそも、なぜ、今回解説する古典が、長期的な成功にとって重要なのか? ●古典は、その内容だけを読んでも、全く使えない理由とは? ●歴史上、多くの優れたリーダーは、最後には没落していく根本的な理由とは? ●長い中国史において、最も、平和な期間が長かった時の皇帝は、どんなマインドを持っていたのか? ●なぜ、謙虚だった人が、成功すると、横柄になってしまうのか? ●成功した後に、それを守り抜くことの方が圧倒的に難しい理由とは? ●長期的な成功を守り続けた経営者や成功者が、必ず保有していた「ある仕組み」とは? ●この「ある仕組み」を、どのようにして構築すれば良いのか? ●(自分が望んでいた)成功を手にいれた後、絶対にやらなければいけないこととは? ●長期的に成功を守り続けるためには、どんな、学びをし続けるべきなのか? ●1つでも当てはまったら危険!「没落してしまう10個の危険な兆候」とは? ●成功した後に重要な「人材選び」の極意とは? さらに、今月の注目企業・ビジネスモデルとして、商品サービスとしては、競合他社と品質が大して変わらない、または、競合他社の方が、品質や利便性が良かったりするが、「自社商品のUSPの見せ方の工夫と差別化」で、圧倒的な売り上げを上げている企業の解説をします。 1つの業界だけではなく、全く違う複数の業界の商品サービスを事例として、解説します。 また、その学びを応用することで、新規事業を作るためのポイントも解説しています。 是非、学んでください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第166回「少ない時間で、最大限の成果を出すための思考法とは?」
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経営のヒントプレミアム 第166回は、「少ない時間で、最大限の成果を出すための思考法とは?」について話をしています。 仕事で成果を上げる人と、成果を上げることが出来る人、なかなか、結果が出ない人の「違いを生み出している違い」が何か分かりますか? スキルの差、能力の差、仕事に対するモチベーションの差だと思っていませんか? 私の回答は、 「その人の思考パターン、つまり、無意識に実践している考え方の“クセ”の差」です。 スキルの差であれば、ゼロから創業してから10年で、年商1億円の会社と、年商100億円の差が生まれるとは考えづらいからです。 つまり、スキルが100倍も違う訳がないからです。 しかし、思考パターン、つまり、無意識の思考の“クセ”や物事の捉え方の違いは、無限ですので、 結論としては、 いかに、仕事で圧倒的に成果を出せる人の思考のクセを、そのまま、脳にインストールして、現場で実践しながら、使える思考の武器に調整しているかです。 そこで、あなたは、おそらく、「では、何を学べば良いのですか?」という疑問が湧くと思います。 最近、圧倒的な実績(創業から10年で、年商70億円)のある友人の経営者と、話をしている時に、こんな会話になりました。 「1年前から、社内で、新人や若手に、仕事に関する考え方を教える勉強会を毎週1時間、実施しているんだよね。 基本的には、その研修は幹部に任せているんだけど、たまたま、俺もその勉強会に参加して、内容を聴きながら、過去の勉強会の資料を見ていたら、あることに気が付いたんだよね。 この内容は、経営者こそ学ぶべきだし、一見、分かっているような内容に思えて、実際には全く実行が出来ていない。 だから、俺も、それから、意識して実践しているけど、やはり、スキルではなく、考え方というか、思考の違いが恐ろしい結果の差を生むんだよね。」 と、彼は、私に教えてくれました。 しかも、彼の会社の社内勉強会でやっていた内容が、とある企業で行われている社内勉強会の内容をベースにしていたのです。 私も、その内容を教えてもらって、最初は、「え、こんな基本的な内容なのか?」と思いましたが、 日々の仕事や、会議や商談などでの経営判断で、それらの思考法を試すと、劇的に仕事が捗るようになったのです。 今回は、私が学んだ、仕事で圧倒的な成果を出すための思考法を、9種類ほど、このポッドキャストで解説していきます。 また、私が実践しながら気が付いた注意点や落とし穴なども解説します。 スキルを伸ばすのは簡単ではないですが、思考のクセを修正するのは実はすぐに出来るし、効果も目に見えて分かります。 経営者ほど、実は、基本が出来ていなかったり、人に任せることが当たり前になると、基本を忘れてしまうものです。 是非、この音声を聴いて、思考のクセを修正してください。 今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●そもそも、思考の“クセ”など、本当に修正が出来るのか? ●即決即断をするために大切なことと、それより失敗をしないためのマインドとは? ●その場で決断が出来ないことを、その場で決断するためのポイントとは? ●仕事が遅い人、成果が出ない人に、共通する思考のクセとは? ●失敗を今後に活かすために、絶対に必要なマインドとは? ●「これさえ実践すれば、確実に成功する」と言い切れるあることとは? ●クレーム処理など、周りが大変だと思う業務が楽しくなる思考法とは? ●「新しいアイデア」など、何の価値も無い理由とは? ●資金も人もいない小さな会社こそ、必ずやるべきこととは? ●お金をかける程、失敗してしまう、根本的な理由とは? ●「現状のノウハウ」と「新規のノウハウ」はどのように、バランスを取って使っていくべきなのか? ●「ノーミス人間」になるために必要な思考法とは? ●「即決即断」しても、早とちりや、視野狭窄に陥らないためには? さらに、今月の注目企業・ビジネスモデルとして、 明らかに、同業他社よりも、高単価で販売をしている企業の事例をベースに、 「客単価を一気にアップさせるために、最も大切な考え方とは?」というテーマについて、深堀をしていきます。 「人は、どんな状況だと、値段が気にならなくなるのか?」 その心理を巧みに利用したマーケティング戦略で成功している会社を2社、解説しています。 「値決めこそ、経営」と言う言葉があるほど、価格戦略は重要です。 是非、学んでください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第165回「無意識レベルで『集中力』を自在に操る方法!」
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経営のヒントプレミアム 第165回は、「無意識レベルで『集中力』を自在に操る方法!」について話をしています。 あなたは、こんな経験はありませんか? ●締切が迫っているのに、重要なタスクをつい先延ばししてしまう。 ●取り組もうとしても、SNSや動画を見てしまい、なかなか作業に入れない。 ●せっかく始めても、やる気やモチベーションがすぐに途切れてしまう。 これらの原因と解決策が分からない状態では、どんなに時間管理術や仕事術を学んでも、関連書籍を沢山読んでも、現実には、なかなか成果につながりません。 なぜなら、これらの根本的な課題は「集中力が続かない」ことにあるからです。 例えば、私の経営者仲間には、時間管理の方法自体は“かなり適当”ですが、必要な時に半端ない集中力を発揮して“緊急度は低いが重要度が高い”タスクをきっちりこなす人がいます。 半日ぶっ通しで考えごとをしても平気で、時間割など関係なく、圧倒的な成果を出しているのです。 本人は気が付いていませんが、明らかに、集中力が凄いのです。 結局のところ、すべてを決めるのは「集中力」だというのが、私の結論です。 一般的に、意識が5%、無意識が95%と言われています。 この「集中力」は、その95%を占める“無意識”下でコントロールされているため、先延ばししてしまったり、すぐに気が散ってしまうのは、決してあなたが怠け者だからではありません。 人間の本能として、いくら意識(=理性)で頑張ろうとしても、表面的なノウハウだけでは集中力は上がりにくいのです。というか、現実的には無理です。 しかし、脳や心のメカニズムを理解し、無意識で行われている「集中できる/できない」を意識的にコントロールできるようになれば、誰でも圧倒的な集中力を身に付けられます。 つまり、「集中力」は生まれつきの才能ではなく、後天的に習得できるスキルなのです。 今回の音声では、無意識下で決まってしまう「集中力」を自在に操る方法を、 具体的に「今日から何をすればいいのか?」 というレベルまで踏み込んで徹底的に解説しています。 集中力のメカニズムの根本構造から、実際のトレーニング方法まで詳しくお話ししていますので、ぜひお役立てください。 「集中力」は人生において最も重要なスキルの一つです。 今回の音声では、その集中力を自由自在に操るためのノウハウを、心理学や脳科学の視点からも、徹底的にお伝えしています。 今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●そもそも「集中している状態」とは何なのか? ●あなたの集中力を無意識下で決めているものは何か? ●多くの人が“やりたくないけどやる必要があること”に集中できない本当の理由 ●なぜ意識(=理性)だけでは「気合を入れよう」と思っても集中できないのか? ●ダイエット中に「スイーツを食べたい!」という誘惑に負けてしまう根本理由とは? ●重要な仕事に取りかかろうとしても先延ばしや気が散る原因とは? ●無意識下で決まる「集中力」を左右する3つの要因とは? ●「集中力」を爆上げするために欠かせない3つの原則とは? ●無意識下の「集中力」を高めるために、まず最初に取り組むべきこと ●なぜ集中力を高めるのに“決まったルーティーン”が必要なのか?(人間の進化の歴史から解説) ●「集中力が続かない」「すぐ気が散る」という負の感情をコントロールする重要ポイントとは? ●今日、すぐに実践が可能な「集中力」を高める具体的テクニックとは? さらに、今月の注目企業・ビジネスモデルとして、ここ数年で爆発的に伸びている“ある業界”の事例を取り上げます。 一見、フロントの商品やサービスでは、「なぜ儲かっているのか分からない」が、実はバックエンド商品で大きな収益を得ているビジネスモデルの仕組みを解説します。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第164回「最強の時間管理法である『時間割』を極める!」
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経営のヒントプレミアム 第164回は、「最強の時間管理法である『時間割』を極める!」について話をしています。 私は、新経営戦略塾の講師をスタートしました2021年から、一貫して、 世の中に、時間管理のノウハウは無数に存在しますが、「時間割」こそが、シンプルであり最強である ということをお伝えしてきています。 この紹介文の作成も、時間割にそって、事前に決まっている時間に作業をしています。 しかし、「時間割」をベースにした時間管理法を実践している方から、 頻繁に下記のような質問を頂きます。 「時間割で管理しようとしているが、そもそも、決めたタスクが、決めた時間割の時間の中で終わらないので、すぐに時間割が破綻してしまう」 私は、新経営戦略塾において、時間管理に限らず、 例えば、睡眠に関しては、 「7時間睡眠がベストです」とか、「早起きが良いです」とお伝えしたことはありません。 なぜかと言いますと、8時間睡眠を確保することで体調が良くなる人もいれば、6時間以下の睡眠でも十分な人もいるからです。 また、遺伝的に、朝型や夜型などのタイプがある程度決まっているので、一概に、朝型が良いとは言えないからです。 とにかく、自分でいろいろと試してみて、最適解を探すことが極めて重要です。 また、血糖値に関しても、「どんな食べ物を食べると、血糖値スパイクを起こすのか?」は、実際に、血糖値測定器(リブレ)を装着して、自分の血糖値の変動を確かめる必要があります。こちらも遺伝的な体質も含めて、個人差が大きいです。 また、世の中にあるダイエット法なども、個人差が大きいです。 そして、時間術に関しても、万人に当てはまるテンプレート的な方法は残念ながら、存在しません。 ですので、私は、「この方法をそのまま実行すれば、時間管理は完璧です!」というのは、絶対にありえないと確信しています。 時間管理が上手くいかない人には、実は、ある2つの特徴が存在します。 1つ目は、「予期」のズレです。 「予期」とは、「そのタスクをどれくらいの時間で自分が終了させることが出来るかの必要時間の予測」だと考えてください。 「予期」が間違っていたり、つまり、「予期」の精度が低いと、 これから起こりそうなことを正しく判断出来ないと、時間が上手に使えなくなる可能性が高くなってしまいますので、時間割を作っても、すぐに破綻してしまいます。 例えば、下記のようなパターンです。 作業時間の見込みを間違えて、締切前日で焦ったり、そもそも、締切に間に合わない。 2つ目は、「想起」のズレです。 「想起」とは、過去の経験をベースに類似のタスクに必要な時間や難易度などの見積もりをする能力」だと考えてください。 想起の方にズレが生じたり、想起の精度が低いと、過去に起きたことを正確に認識出来なくなってしまいます。 結果、時間割でスケジュールを決める時、過去の経験から所要時間を見積もるので、 想起がずれていると、時間配分が滅茶苦茶になるので、「時間割」を作成しても、当然、その日から、時間管理はいきなり破綻します。 つまり、時間割による時間管理のポイントは、 時間管理の精度を上げいくことであり、それは、上記の「予期」と「想起」を正しく行うための調整にあります。 ですので、 結論として、自分の 「予期」と「想起」の調整方法が分かれば良いのです。 逆に、ここが理解出来ないと、「予期」と「想起」は個人差が大きいため、時間割のやり方だけを実践しても、上手くいかないのです。 今回、「予期」と「想起」の調整方法をベースに、時間割を最大限に活用して、生産性を最高レベルに高めるための方法を解説します。 是非、「時間割」に限らず、あらゆる時間管理法のベースになる考え方を理解して、実践して頂ければと思います。 今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●世の中の時間管理術では、生産性が上がらない本当の理由とは? ●そもそも、時間とは何なのか? ●「時間が経過する」とはどのような概念なのか? ●なぜ、未来と過去を定義することで、自分の「予期」と「想起」のタイプが分かるのか? ●自分の「予期」のパターンを、どのように把握すれば良いのか? ●「予期」のパターン別の、適切な行動方法とは? ●自分の「想起」のパターンを、どのように把握すれば良いのか? ●「想起」のパターン別の、適切な行動方法とは? ●小島が、「時間割」が最強だと考えている本当の理由とは? そして、今日の注目の企業ですが、 「その業界に革命を起こしてビジネスモデルに共通しているポイント」について、7社の会社を事例に解説をしています。 新規事業を考える際に極めて重要な考え方となりますので、是非、参考にして頂きたいです。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第163回「『人生の16領域』を複利で増やしていくために、もっとも大切な考え方」
¥3,400
経営のヒントプレミアム 第163回は、「『人生の16領域』を複利で増やしていくために、もっとも大切な考え方」について話をしています。 私の周りには、経営者が多いこともあり、社会的には“成功している”と思われている人が少なくありません。 しかし、ここでの「成功」というのは、金銭的な成功です。 つまり、年収や、総資産額が多いという意味での成功です。 最近は、数年前よりはブームが収まってきましたが、依然として、早期リタイア、つまり、FIRE(=Financial Independence, Retire Early)のニーズはかなり高いようです。 また、会社の売却は、資産を増やすための最短最速の方法ですので、私自身も5回、会社の売却をして、その資金の一部を事業へ再投資していますが、80%以上は資産運用に回しています。 そして、新経営戦略塾では、新規事業の立ち上げから、会社売却までの方法について、たくさんのコンテンツを提供しています。 しかし、残念ながら、金融資産が増えても、それだけで、幸福感に満たされた毎日を送れるほど、人生は単純ではありません。 私の周りにも、金融資産はたくさん保有しているけど、心が満たされていなかったり、孤独だったり、幸せを感じていない経営者は少なくありません。 と言いますか、幸せな経営者は現実には少ないと思います。 逆に、金融資産はそこまで持っていなくても、充実した人生を送っている人は、大勢います。 ここで、重要になるのが、「人生の16領域」という考え方です。 【1】健康、【2】自尊心、【3】目標・価値観、【4】お金、【5】仕事、【6】遊び・余暇、【7】学習、【8】創造性、【9】手助け・社会奉仕、【10】愛、【11】友人、【12】子供、【13】親戚、【14】家、【15】近所、【16】地域社会 新経営戦略塾で、繰り返し出てくる考え方です。 金融資産以外の、人的資産と社会資産を積み上げることが、特に人生の後半戦において必要ですが、人的資産と社会資産は一気に増やしていくことが出来ません。 今から、意識して、時間や労力を割いて、準備をしていくことを、可視化して、行動計画に落とし込んでいくことが重要です。 特に、経営者や、会社員でもハイクラス人材は、お金を稼ぐという戦闘能力は高くても、それ以外の戦闘能力が普通以下やマイナスの人が多いです。 Netflixで視聴可能なドキュメンタリー「100まで生きる:ブルーゾーンと健康長寿の秘訣」において、幸せに長寿を全うする秘訣は、3つで、それは、 「質素な食事」 「いつまでも仕事をして体を動かすこと」 「良い人間関係」 です。 質素な食事、いつまでも体を動かす事は、食事と運動ですので、すぐに理解が出来ると思います。 ここで、最大のポイントが、「良い人間関係」であり、その構築のための最大のポイントが、「信仰心を持つこと」だということです。 上記のドキュメンタリーの中で、長寿研究をする研究者の方も結論づけています。 今回は、 この「信仰心を持つこと」とは、どういう意味であり、今日から、何をすることを意味しているのか? どうして、「信仰心を持つこと」が長寿に繋がるのか? について、深堀していきたいと思います。 食事と運動は、どの書籍にも出ていますが、「信仰心を持つこと」について、触れられることがないのは本当に不思議ですが、おそらく、言語化が難しいからなのだと思います。 ちなみに、ここでの「信仰心を持つこと」は、例えば、キリスト教や、仏教など、特定の宗教を信仰するという意味ではありません。 「信仰心を持つ」ということの本質が理解出来ることで、「人生の16領域」の特に、後半の項目を複利で増やしていくことが可能になります。 逆に、「信仰心を持つ」ということが理解出来ないと、おそらく、「人生の16領域」を複利で増やしていくことは不可能だと思います。 私は、この「信仰心を持つ」とはどういうことなのか?をいろいろと研究しまして、「信仰心を持つ」ということを明確に言語化出来ました。 もしかしたら、信仰心というキーワードを目にして、 「ついに、小島さんも、スピリチュアル系に走ったのか?」と思われ方もいるかもしれませんが、残念ながら全く違います。 ちなみに、この音声で解説している「信仰心を持つ」ということについての説明ですが、 ご存じの方も多いと思いますが、私は、スピリチュアル的なものが苦手であり、かなり嫌いなタイプですので、スピリチュアル的な内容や解説は一切出てきません。 あくまでも、科学的、医学的にエビデンスのある解説しかしていません。 そして、その結果が、あまりにも人生に良いインパクトしかないことと、後天的なトレーニングで身に付けることが出来るスキルであるという結論に至りました。 是非、人生の後半を、素晴らしく意味のあるものにするためにも、今回の解説を理解して、実践して頂ければと思います。 今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●結局、「信仰心を持つ」とは、どういうことなのか? ●「信仰心を持つ」と寿命が延びるという医学的エビデンスがある理由とは? ●「信仰心を持つ」ことで、毎日のメンタルの状態が劇的に改善するメカニズムとは? ●逆に、「信仰心を持たない」とは、どういう状態であり、それが、心や体に壊滅的なダメージを与えるのか?そして、その医学的なエビデンスとは? ●「信仰心を持たない状態」は、脳のある機能にどのような影響をもたらすのか? ●「信仰心を持つ」状態を可能にするために、今日からやるべき行動リストは? ●「将来やりたい目標や夢」をリストアップするより、毎日を幸せに楽しく、未来への希望を持って生きるために、圧倒的に効果のある「あるリストを作ること」とは? ●辛いと思える毎日が、今日から180度見え方が変わる思考法とは? そして、今日の注目の企業ですが、TVCMを一切打たないのに、 「新商品を出すたびに、SNSで勝手に商品がバズり、販売店舗のバイヤーさんにアピールが出来て、新規客を増やし、さらに、休眠客を掘り起こす」 ということを仕組化している、恐ろしくマーケティングが上手な企業の販売戦略について解説します。 ここで解説している企業の商品名は誰でも知っているはずですが、裏側の戦略には絶対に気が付かないはずです。 バックエンド商品を作成したり、休眠客を掘り起こすとうい観点でも、是非、参考にしてください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第162回「生成AIに負けないために、人間が絶対に身に付けるべき能力とは?」
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経営のヒントプレミアム 第162回は、「生成AIに負けないために、人間が絶対に身に付けるべき能力とは?」について話をしています。 2024年の中頃くらいから、ChatGPTやGeminiなど生成AIの進化が本当に凄いです。 おそらく、実際に生成AIを活用されている方は、その凄さを日々、実感されているのではと思っています。 2023年にChatGPTが世の中に出てきた頃、 「2030年には、世の中の半分以上の仕事は、AIに代替される可能性が高い」 と言われて、大きなニュースになりました。 しかし、現実には、そこまで「AIで何でも出来る」ということは幻想であるということに、多くの人が気が付いてしまい、最近では、このような話は盛り上がっていません。 ただ、確実に言えることは、AIが、多くの仕事をどこまで奪っていくのかは分かりませんが、AIで世の中が激変していくことは間違いありません。 では、何が最も重要になるかと言いますと、 「まず、AIに出来ることを理解した上で、AIには出来ないことを把握して、その領域の能力を伸ばしていくことこそが、付加価値の高い人材になり、AI時代を生き残るためには絶対に必要である」 ということを理解して、必要な能力を身に付けていくことです。 今回の音声では、AIにより、今後、実現可能になる明るい未来だけではなく、AIの発達による問題点や課題なども解説しています。 実際は、AIが発達したからといって、簡単に世の中が変わっていく訳ではないことが明確にイメージ出来ると思います。 そして、今後、あなたがやるべき行動指針が明確になります。 今までは、「問題解決能力」がある人が評価される時代でした。 しかし、問題や課題は、AIが解決の糸口を教えてくれるようになってきました。 では、これから、どんな能力が必要になるか、即答出来ないのであれば、この音声は極めて重要な学びとなるのではと思っております。 今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●なぜ、99%の人が、は使えないと考えてしまっているのか? ●AIに関して、最も誤解されている真実とは? ●AIで、キャッチコピーやアイデア出しなどが可能になる中、今後、マーケティング担当者に必要になる能力とは? ●問題や課題の解決案を出すのが得意なAIが苦手としている、ある能力とは? ●まだ、AIを活用出来ていない経営者が、今日から、生成AIとどのように付き合っていけば良いのか? ●AIで病気の診断が可能になっても、現実には、実用化が極めて難しい根本的な理由とは? ●教育の分野においてもAIが圧倒的な進化を遂げているが、AIが進化すればするほど、教育システムが崩壊してしまう、皮肉なパラドックスとは? ●今度、AIに私達が負けないために、身に付けるべき能力とは? ●AIの発達で、資産運用の戦略はいかに変化していくのか? ●AIがどれだけ発達しても、絶対に変わらない、大切なこととは? そして、今回の注目の企業です。 今回の注目企業ですが、小島が15年前から、「このビジネスは、将来、絶対にブレイクする!」と言っていたビジネスです。 私は、どのようにすれば収益化出来るのかが全く分からなかったのですが、遂に、事業として成立させることに成功した会社が出てきました。 今後、AIが発達すればするほど、逆に必要になっていくサービスです。 これからの社会において、根幹となるようなビジネスモデルを実現している会社について解説しています。 今後、確実に伸びていく分野ですので、是非、学んで頂きたいです。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第161回「結局、才能と努力、どちらで人生は決まるのか?」
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経営のヒントプレミアム 第161回は、「結局、才能と努力、どちらで人生は決まるのか?」について話をしています。 あなたは、どちらを信じますか? ①才能があれば、人生は何とかなる? ②圧倒的な努力をすれば、他の人よりも優れた才能がなくても何とかなる? 最近の行動遺伝学の研究によると、 残念ながら、容姿や身長、運動神経や音楽の才能などだけではなく、 自頭力などの知能指数やメンタル疾患の傾向までも、70%以上、 場合によっては、80%以上も、親からの遺伝で決まってしまうと言われています。 上記を考えますと、 「人生は、生まれた時の運で決まるゲーム」だという考え方に反論するのは難しいようにも思えてしまいます。 ただ、1つ、どうしても不思議に思っていることがあります。 私の周りには、会社経営者が多いということもありますが、年収、資産額も含めて、圧倒的に成功していて、自分の望むライフスタイルを手に入れている人が大勢います。 私は、会社員から起業をして、かれこれ20年以上が経ちます。その過程で、たくさんの経営者を見てきました。 当時は、一人で事業をやっていた人たちが、今では大成功している人も少なくありません。 もちろん、成功者の陰で、たくさんの人が失敗していったことは事実ですが、成功者を見ていて感じることがあります。 それは、あきらかに圧倒的に優位な遺伝的資質によって、成功している人を、ほぼ見たことが無いということなのです。 ただ、彼ら成功者は、圧倒的な努力をしています。 しかし、途中で失敗してしまった経営者や個人事業主の人達も圧倒的な努力をしていたと思います。 その差は、何なのか? 努力には、何か違いがあるのか? 今回は、「報われるための正しい努力」をするために必要な考え方について、解説をしてみました。 成功する人としない人の違い、つまり、成功するためのマインドセットが分かると、毎日の行動が明らかに変わります。 そして、1年もすれば、結果は全く違うものとなるでしょう。 是非、2025年のスタートのテーマとして、成功者のマインドセットについて学んで頂ければと思います。 今回の音声をお聴き頂けましたら、新経営戦略塾で、私が一貫してお話をしている様々なテーマについても、より一層、理解が深まると思っています。 また、今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●たった1つの違いで人生が変わる。その「たった1つの違い」とは? ●同じように努力していても、全く違う結果になってしまうのはなぜか? ●頑張っているように見えて、結局、成功しない人の典型的なパターンとは? ●努力か才能かは、人ぞれぞれだが、結果をだしている人に共通する考え方とは? ●「努力で成功は可能である」と考えている方が、結果として、圧倒的に成功してしまう理由とは? ●どんな努力のやり方、考え方をすれば、成功確率を上げることが出来るのか? ●周りの人の成功を、どう考えると、成功の糸口をつかむことが出来るのか? ●「自己承認欲求」が強い人は、なぜ、失敗する確率が高くなってしまうのか? ●失敗する人が、さらに人生が悪化していく、負のループとは? ●「なぜ、新しい学び」が、成功をより加速させるのか? ●結果のこだわる人ほど、結果が出ないパラドックスとは? ●結論として、どうすれば、才能の壁をぶっ壊して、努力で成功を積み重ねることが出来るのか? そして、今回の注目の企業です。 名前を聞けば、誰でも知っているような有名企業が海外進出をして、大成功しています。 しかし、海外進出に挑戦し始めたころは、失敗の連続だったということは全く知られていません。 どのようにして、海外進出を成功させることが出来たのか?その秘密に迫ります。 そこには、私達のような小さな会社でも、参考になる、「起業のポイント」が詰まっていました。 是非、参考にしてください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第160回「心を休めるために絶対に必要な”休み方の技術”」
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経営のヒントプレミアム 第160回は、「心を休めるために絶対に必要な”休み方の技術”」について話をしています。 個人事業主を含めて、経営者のストレス度合は、経験した人しか分からないレベルでやばいですし、確実にケアをしていかないと、心も体も確実に壊れていきます。 私達は、ビジネス書を読み、セミナーや講演会などに参加して、経営において必要な知識をたくさん学んでいます。 そして、新経営戦略塾では、「食事、睡眠、運動」を可視化しながら、最適化することで、慢性的なストレスを溜めずに、心も体も良いコンディションを保つ方法について、様々なノウハウを提供しています。 もちろん、毎日、良質な睡眠を取ることが、特に、心の健康を保つ上で、極めて、重要なのですが、実は、睡眠を取ることだけをやっていれば、OKな訳ではありません。 私は、昨年くらいから、海外の書籍を読んだり、心療内科の医師と定期的に話をさせて頂きながら、「休息を取る方法」について、学び、そして、実践してきました。 最近、休むということは、単に、休憩を取ったり、7時間寝たりすることではなく、「心身がリフレッシュされること」であると気が付きました。 私達は、「適切な休み方」を学校でも習っていません。 しかも、各々が、適当に休んでいる風の行動をしているだけであり、「本当の休み方」を理解していません。 私は、心療内科の医師から、「ストレスに対する最新の研究をベースにした考え方」や、「心の状態によって、休み方が全く違う」ということを学びました。 例えば、疲れている時に、お風呂に入ったり、十分な睡眠を取ったりすると、疲れが取れる場合もありますが、逆に、運動をする方が疲れが取れる場合もあります。 また、ヒーリングミュージックなどの穏やかな音楽を聴いた方が心が落ち着く場合もありますが、逆にロックなどの激し目な曲を聴いた方が、リフレッシュが出来る場合もあります。 なぜ、このようなことが起こるかというと、「心が疲れている」と一言で言っても、いろいろなパターンの疲れが存在するからで、その疲労の種類により、休息の方法が違うからなのです。 今回のポッドキャストプレミアムで、私が学び、そして、毎日、実践している、「心の疲労のパターンと、それぞれの休息の方法」を徹底解説します。 また、最新の精神医学では、「交感神経と副交感神経」という従来の分類ではないく、副交感神経にも、「良い副交感神経の状態」と「良くない副交感神経の状態」が2つ存在して、明確に分けています。 そして、今回、私が解説している音声をお聴き頂くことで、 「メンタル疾患になるメカニズム」が理解出来るので、メンタルが不調な時に、より悪い方向に行かないために、何をするべきか?が明確になります。 経営者は、メンタルが壊れたら、すべてが終了してしまいます。 資産を作ることと同じレベルで重要な、メンタルを適切に保つ技術を是非、身に付けて頂ければと思っております。 また、今回、解説しましたテーマに関して、実際に私が参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 ●99%の人が、「休むこと」が得意ではない理由とは? ●なぜ、十分な睡眠を取っても、慢性疲労は解消しないのか? ●「自分の現在の心の状態」に合った、本当の休み方とは? ●頭で考えている休息法と、心や体が求めている休息の種類がずれてしまう理由とは? ●なぜ、「休むことが重要だ」と自覚することが出来ないのか? ●「疲労感を感じない疲労」が、心を破壊するメカニズムとは? ●なぜ、強いストレスに襲われたタイミングと、メンタル疾患になるタイミングには、3~6か月以上のタイムラグがあるのか? ●「休むことが出来る環境」を、どのように作っていけば良いのか? ●なぜ、最新のストレス理論では、「副交感神経」が良い神経と悪い神経の2種類に分類されているのか? ●そもそも、良くない状態での「副交感神経が優位」とは、具体的にはどんな状態なのか? ●その時のメンタルの状態によって、「最適な休息法」が選択可能になるために大切なこととは? ●メンタルが最高の状態に保たれているというのは、具体的にどんな状態なのか? そして、今回の注目企業は下記となります。 前回(第159回)で、「ある壊れたものを修理するビジネス」の驚愕の仕掛けについて解説しました。 実は、別の分野で、同じような世界観を創り出しているのですが、前回の会社とは、全く真逆の企業戦略を採用している企業を見つけましたので、解説します。 前回の音声での解説と、今回の企業の解説を聞き比べて頂くと、ビジネスモデルによって、あらゆるものが変わるとういことを実感して頂けると思います。 ビジネスモデルを考えるためにも、是非とも学んでください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第159回「メンタルを安定させ、悩まない技術」
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経営のヒントプレミアム 第159回は、「メンタルを安定させ、悩まない技術」について話をしています。 特に、経営判断に直結するような悩みや心配事が発生すると、メンタルが乱れてしまったり、その悩みが長期化すると、メンタルや体に不調が出たり、睡眠に支障をきたす人は少なくないのではないのかと思います。 私は、基本的にはネガティブ思考であり、常にリスクを考えてしまう性格なので、以前は、何か問題が発生すると、慢性的に悩むことが多かったのですが、 実は、考え方、つまり思考法を変える事で、生まれ持った性格に関係なく、「悩まない」という技術を獲得可能だということに気が付き、いろいろと実践してきました。 結果、悩むということを無くすことは出来ないのですが、「悩んでいる時間を極限まで減らす」ということが出来るようになりました。 もちろん、瞑想するなど、そのようなスキルではありません。 また、悩みをひたすら書き出すということも大切ですが、それは、この音声で解説している「悩まないようになるスキル」の中の一つにすぎません。 結論としては、ものごとの認知の変える、つまり、思考法を変えることがすべてです。 そして、思考法さえ変えることが出来れば、今日から、「悩まない技術」を習得することが出来ることに気が付きました。 技術ですので、毎日、この思考法を使うことで、より「悩まない技術」は向上してきます。 結果として、 「長い間、悩んでいたことの解決には長い時間が掛かるということは全くの誤解」 「今までに経験したことが無い、超どん底状態からのメンタル回復は割と簡単である」 という2点に気が付きました。 また、「悩む人、悩まない人」ということを軸に考えることで、事業で成功する人と、成功しない人の明確な違いにも気が付きました。 「悩み続ける」と、反芻思考が続きますので、脳のパフォーマンスが激下がりします。 ですので、「悩まない技術」というのは、経営者にとって、最重要スキルだと考えていいます。 是非、「悩まない技術」を取得するために必要な思考法を学んでください。 また、今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●世の中の9割以上の悩みが、本人が悩みだと思い込んでいるだけで実は悩みではない理由とは? ●今まで、悩みだと思い込んでいたことが、一瞬で、悩みではなくなるために必要な思考とは? ●なぜ、悩みを、レベル別に仕分けすることで、深刻な悩みを消すことが出来るのか? ●多くの悩みが、深刻であっても、1時間以内で解決可能な理由とは? ●1時間で具体的に何をすれば解決可能になるのか? ●「悩んできた年数」と「解決に必要な時間」に全く相関関係がない理由とは? ●悩みの解決のために、すぐに原因除去が出来なくても、悩みが無くなる理由とは? ●なぜ、「今まで経験したことがないレベルの悩み」でも、回復が割と簡単なのか? ●また、「今まで経験したことがないレベルの悩み」のために、まず最初に考えるべきこととは? ●自分らしさにこだわらない柔軟性と、自分のプライドとの良い適正なバランスとは? ●仕事で成果が出る人と出ない人は、「悩み」に対して、どのような異なる考え方をしているのか? そして、今回の注目企業は下記となります。 誰も想像出来ないような、独自の世界観を創り出すことに成功した、「ある壊れたものを修理するビジネス」の驚愕の仕掛けについて解説しています。 USPの作り方から、ターゲット選定、「自分の会社を選ぶべき理由」の明確さなど、どれをとっても、最高レベルに凄いです。 本当の意味で、商売の本質を学べる素晴らしい事例だと思います。そして、確実に、ただただ驚くと思います。 是非、参考にして頂ければと思います。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第158回「人に嫌われない技術」
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経営のヒントプレミアム 第158回は、「人に嫌われない技術」について話をしています。 世の中には、「人に好かれたい」ニーズが圧倒的なのか、「人に好かれるための」コミュニケーション術に関する書籍で溢れています。 しかし、私の周りで、特に、初対面の人に好感を持たれる方と、あまり好感を持たれない方の差は、好感度を上げるための技術の差ではなく、 「嫌われる言動」がどれくらい少ないか? つまり、地雷を踏んでいないかだと確信しています。 ですので、無意識に、嫌われてしまう、 つまり「もう一度、会いたいと思わないな」と相手に思わせてしまう行動を、極限まで少なくすることこそが、相手に好感を持ってもらうための最強の戦略だと考えています。 では、相手に、嫌われてしまう言動とは、何でしょうか? もちろん、自慢などのマウンティングをしたり、自分の話ばかりするなどが思い付くかもしれませんが、実は、最も、相手に嫌われる言動は、 「相手の言動を否定すること」なのです。 ですので、「相手の言動を否定」さえしなければ、それだけで、相手から圧倒的に好かれます。 しかも、信頼もされますし、より深い悩みを打ち明けてもらえるようになります。 おそらく、ここまで読まれて、99%の方が、「私は、人と話す時に、相手を否定するようなことはしていない」と思われたのではないでしょうか? 実は、「相手の言動を否定する」というのは、言葉で直接的に、「●●は、間違っている」というような言い方だけではないのです。 むしろ、通常は、「相手を否定する行動に繋がる」とは思えないような言葉にこそ、相手の否定へ繋がる地雷が潜んでいます。 ですので、そもそも、気付くことが出来ません。 結果、どれだけ、コミュニケーションのスキルを学んでも、相手に好感を持ってもらうことが出来ないのです。 今回は、言語化することが難しい「誰もが気付かないでやっている、相手への否定をしない技術」について解説しています。 今回の音声をお聴きになり、すぐに実践するだけで、何の苦労もなく、あなたの好感度は爆上がりすると思います。 是非、ビジネスでも、プライベートでも、相手を否定しないスキルを活かして頂ければと思っております。 スキルなので、誰でも身に付けることが可能であり、慣れれば、無意識で使いこなせるようになります。 また、今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●そもそも相手の話を否定するとは、どんな状況なのか? ●なぜ、無意識に相手の話を否定してしまい、それに気が付かないのか? ●なぜ、相手を褒めても、それだけでは好感をもたれないのか? ●悪意がなく、善意で相手を無意識に否定してしまう典型的なパターンとは? ●「相手のために」と正論をいう事が否定であれば、何を言えば聞いてもらえるのか? ●コミュニケーションの勉強をしている勉強熱心な人ほど、結果的に、相手を否定して傷付けてしまう負のループとは? ●自分と相手の考えや価値観が全く違う場合、どうすれば、否定をしていると思われずに、さらに、好感を持ってもらえるのか? ●なぜ、仕事が出来るビジネスマンや経営者ほど、無意識に相手への否定をやってしまうのか? ●常に、自分が我慢してストレスをためることなく、相手の言動を否定しないで、良好な人間関係を構築するために大切な5つのポイントとは? そして、今回の注目企業は下記となります。 「禁止」または、「やってはいけないこと」から、ビジネスチャンスを見つけて圧倒的に儲けを出している企業のビジネス戦略について解説します。 世の中に、なぜ「禁止」されているルールがあるかというと、そのルールが無いとやってしまうからです。 もちろん、法律で禁止されている行為を行うことは論外ですが、合法的な領域での「禁止」には、とんでもないビジネスチャンスが隠されています。 是非、参考にしてください。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局
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新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム 第157回「『自分が勝てること=自分の才能』とは、どういうことなのか?」
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経営のヒントプレミアム 第157回は、「『自分が勝てること=自分の才能』とは、どういうことなのか?」について話をしています。 私は、新経営戦略塾において、常日頃から、「好きなことより、勝てることで勝負しましょう!」ということを一貫して話しています。 どんなに努力しても、努力の方向性を間違えている、つまり、勝てない(=勝ち難い)領域ですと、成果がでません。 ですので、まず、大切なことは、「勝てること=自分の才能」をいかに見極めるか、一言で言いますと、「自分の才能の見つけ方」を知って、そして身に付けることこそが、人生において、最重要課題だと考えています。 しかし、99%の人は、そもそも、「自分の才能」とはどんな能力なのか?の明確な定義が出来ていません。 定義が出来ていませんので、「自分の才能」を見つけることも、磨くことも出来ません。 ですので、結果として、勝てる領域で勝負することが出来ないのです。 今回のポッドキャストプレミアムでは、 「なぜ、好きなことで成功出来る」というのが間違いなのか? 「自分が得意なことを磨けば成功出来る」というのが勘違いなのか? 「人生は遺伝で決まっている」というのが、一部は真実ですが、結局は間違いなのか? この3点の誤解を解くところから、スタートして、才能について、徹底的に深堀していきます。 今回の音声解説を聞いて頂くと、 私が2021年2月~新経営戦略塾の講師を引き継いだ後、約3年半くらいかけて公開し続けてきた数百時間もの膨大な情報が、そもそも、なぜ、このような内容なのか?という私の戦略を理解して頂けると思います。 是非、この音声をお聴きになり、世間一般に言われている「才能」ではなく、圧倒的な自分の強みとなる「真の才能」の見つけ方を身に付けて頂ければと思っております。 また、今回、解説しましたテーマに関して、実際に参考にさせて頂きました書籍についても解説しています。 今回の音声も、とても実践的な内容となっておりますので、是非とも、活用して頂ければと思います。 ●そもそも、「才能」とは、何なのか? ●今から、「才能」を見つけることは本当に可能なのか? ●なぜ、ルールが曖昧な世界の方が、勝ちやすいのか? ●「好きなことをすれば成功出来る」が絶対的に間違えている理由とは? ●なぜ、「得意なこと」に執着すると、人生を棒に振ってしまうリスクがあるのか? ●結局、人生は遺伝では決まらないと言いきれる理由とは? ●弱者が掴むための必勝パターンとは? ●小島は、新経営戦略塾の講師を引き受けた時、どのような「勝ちパターン」を考えていたのか? ●人生は他者評価がすべてだが、では、どのような戦略をすれば、勝ち取れるのか? ●成功するために必要な「自己アピール」のポイントとは? そして、今回の注目企業は下記となります。 自社ビジネスに、ポップで「ある一言」を付け加えたことで、売上が大幅にアップした企業の戦略について解説しています。 ポイントは、「どこまで、お客さんの購買心理を深く理解出来るのか?」です。 売上をアップさせる方法の多くは、お金を掛けずに、知恵を使うことで、可能となります。 是非、参考にして頂ければと思っています。 ★Information★――――――――― ■経営のヒントプレミアムへの質問 経営のヒントプレミアムでは、小島社長への質問や今後聞いてみたいテーマなどを募集しています。 「経営のヒントプレミアムへの質問フォーム」より、小島社長へお聞きしたい質問内容をお寄せください。 たくさんの質問をお待ちしています。 https://forms.gle/RUhUPeFgyUpGoSau6 ■新経営戦略塾・経営のヒントプレミアム【特別会員】のご案内 新経営戦略塾・経営のヒントプレミアムの特別会員に登録していただくと、定価3,400円(税込)の最新号が2,900円(税込)でご購入いただけます。 さらに、毎月自動で最新号が送られてくるため、毎回購入時に個人情報やクレジットカードを入力する手間もかかりません。 ぜひ、この機会に手軽でお得な特別会員にお申込みいただき、小島社長のノウハウを、ご自身の会社経営やキャリアアップに活かしてください。 お申し込みはこちらから(経営のヒントプレミアムの最新号をお届けします。) https://www.m-aim.jp/hint_premium/ ■小島幹登・LINE公式アカウント 最新情報や追加特典などを配信している「小島幹登」のLINE公式アカウントです。 追加して頂くと特別なプレゼントをお渡ししてます。 https://s.lmes.jp/landing-qr/1655852076-GjDeg7m4?uLand=MUymu2 ーーーーーーーーーーーーーーー 新経営戦略塾へのご質問やご不明点などは、【 [email protected] 】こちらのメールアドレスへ、お気軽にお問い合わせください。 新経営戦略塾・運営事務局